【Hydro Flask®(ハイドロフラスク)】初夏の楽しさを表現した限定デザイン!波のようなピンクグラデーションが目を惹く「Callie Groove Collection」が登場

6月17日(水)より直営店および公式オンラインストアにて限定販売開始

アルコ株式会社のプレスリリース

アルコ株式会社(本社:大阪府大阪市 代表取締役社長:降幡昌弘)が日本総代理店を務める、アメリカ発のステンレスボトルブランド「Hydro Flask®(ハイドロフラスク)」は、限定コレクション「Callie Groove Collection(キャリーグルーヴ)」を、6月17日(水)より直営店および公式オンラインストアにて限定発売いたします。

■ Callie Groove Collection とは

海岸の穏やかな風景からインスピレーションを得た、波打つようなピンクのグラデーションが特徴の限定デザイン。初夏の明るく楽しい気分をボトル全体で表現するとともに、コレクション名の「Callie(キャリー)」には、発音する際に自然と笑顔になるような、親しみやすい響きを採用しています。

また、200mlサイズの「MICRO HYDRO」には、持ち運びに便利なリムーバブルストラップを搭載しました。Hydro Flask独自の優れた保冷機能により、気温が上がり始めるこれからの季節でも、冷たく美味しい飲み物を一日中お楽しみいただけます。

■製品概要

CALLIEGROOVE 200ml MICRO HYDRO

¥3,850(税込)

CALLIEGROOVE 24oz WIDE FLEX STRAW CAP

¥7,480(税込) 

CALLIEGROOVE 32oz WIDE FLEX STRAW CAP

¥8,580(税込) 

• 発売日: 2026年6月17日(水)

• 取扱店舗:直営店および公式オンラインストア

https://www.hydroflask.co.jp/

Hydro Flask®(ハイドロフラスク)

Hydro Flask®(ハイドロフラスク)が生まれた地、アメリカ・オレゴン州ベンドはアウトドアとクラフトビールが非常に盛んなエリア。2009年、当時アメリカ市場でシングルウォールのステンレスボトルやハードプラスチックボトルが全盛の中、Hydro Flaskは初めて保冷・保温のできる断熱ボトル(Growler)の販売をスタート。手売りから始めたそのボトルは「いつでも冷たいビールを飲める」と地元の人々の心をすぐに掴みました。その後、ビーチエリアで注目を集めるライフセーバーにボトル提供をするなどユニークなPR戦略が功を奏し、人気は急速に拡大。 2011年には売上1億円を突破し、2015年にはヨーロッパを皮切りに国外販売を開始。その2年後には20カ国以上の進出を果たしており、同年、日本にも初上陸しました。アメリカ国内のステンレス・断熱ボトル市場では約70%のシェアを誇り、“断熱ボトル” という名称よりも“Hydro Flask”というブランド名が知れ渡っています。 ボトルをはじめ、様々なアクセサリーやアウトドアに適した軽量ボトルやカトラリー、アウティング向けのソフトグッズなど、豊富で幅広い製品ラインナップもHydro Flaskの大きな魅力の1つ。世界に想像以上のリフレッシュを提供する事こそがHydro Flaskの使命です。

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