プラチナ・ギルド・インターナショナル株式会社のプレスリリース
山田さんの「はじめまして」なエピソードや意気込みを語る特別インタビュー、おちゃめな姿が垣間見えるメイキング映像も同時公開
プラチナ・ジュエリーの国際的広報機関であるプラチナ・ギルド・インターナショナル株式会社(東京都千代田区内幸町 代表取締役社長:ハンキンソン尚子)が、国内のリーディングジュエリーブランド4社と共同するプラチナ・ジュエリーブランド「プラチナ・ウーマン」は、新たに俳優の山田杏奈さんをブランドアンバサダーに起用し、新商品発売に合わせて2026年11月2日(月)より山田杏奈さん出演のオリジナルムービーを公開いたします。


「プラチナ・ウーマン」は、自分らしくあるために、「今」の私に寄り添うプラチナ・ジュエリーコレクションです。この度、4℃、ヴァンドーム青山、田中貴金属、ポンテヴェキオより、計22点の新商品を発売いたします。
今回の新CMのコンセプトは「はじめまして、プラチナ」。新アンバサダーである山田杏奈さんが、初めてプラチナ・ジュエリーを手にした時の胸の高鳴りや、身に纏った瞬間の輝きを通じて、「新しいわたし」へと一歩踏み出す姿をみずみずしく演じています。
特別インタビュー動画では、新たに「プラチナ・ウーマン」のアンバサダーに就任した山田さんに意気込みや初めてプラチナ・ジュエリーを購入する同世代の若い方に向けたおすすめポイントを語っていただいているほか、この秋楽しみにしていることや、CMコンセプトにちなんだ「はじめまして」なエピソードについてもお話しいただきました。
本質を見極めながら生きる女性たちの美しさに寄り添い、揺るぎない輝きを放つ「プラチナ・ウーマン」を体現する山田さんの演技と輝きにぜひご注目ください。
オリジナルムービー、インタビュー動画をご視聴される方は下記URLからご覧ください。
公式サイト:https://www.preciousplatinum.jp
公式YouTube:https://www.youtube.com/channel/UCOvrygkk4tMyCULf5Quu-Uw
○「プラチナ・ウーマン」ブランドムービー ストーリー
「はじめまして、プラチナ」をコンセプトにした本ブランドムービーは、ジュエリーケースが開かれ、光に照らされたプラチナ・リングを見つめる山田杏奈さんの表情から始まります。「はじめての瞬間って、ドキドキする」というナレーションとともに、そっとリングを小指にはめる山田さん。その瞬間、嬉しそうな微笑みがこぼれます。
「はじめての口紅」「はじめての恋」「はじめてのエレキギター」と、過去の記憶を思い返しながら、山田さんは鏡に向かって手を伸ばします。鏡の向こう側に現れたのはプラチナ・ジュエリーを纏った「新しいわたし」。鏡の向こう側の山田さんは、まるでプリズムの世界にいるように幻想的に描かれており、凛とした表情で手元のプラチナ・リングを眺めています。
次の瞬間には美しい寝顔とともにベッドに横たわっており、その胸元と手元にはピュアな輝きを放つプラチナ・ジュエリーが。そして山田さんの目覚めとともに「『本当のわたし』、輝く。」というタグラインが流れます。
ラストシーンでは、窓際で風を感じている山田さんが、凛とした表情からカメラに向かってみずみずしい笑顔を向ける映像で締めくくられています。
○「プラチナ・ウーマン」オリジナルムービーカット








○メイキングムービー
「プラチナ・ウーマン」の新ブランドアンバサダーとして、初めての撮影に臨んだ山田杏奈さん。清涼感あふれる白いワンピース姿で現場に現れた山田さんは、柔らかな笑顔で一瞬にして撮影現場を和やかな雰囲気に包み込みました。
鏡に手を重ね合わせる場面や目を覚ますシーンでは、佇まいや指先など細部まで意識を向けながら、“吸い込まれるような目力”が印象的な演技を披露。その一方で、撮影合間に見せる弾けるような笑顔やスタッフと会話を交わすチャーミングな様子のギャップも見どころです。


○「プラチナ・ウーマン」アンバサダー山田杏奈さん特別インタビュー
今回、新たに「プラチナ・ウーマン」のアンバサダーとなった山田さんより、アンバサダー就任の意気込みや、初めてプラチナ・ジュエリーを購入する同世代の方に向けた「プラチナ・ウーマン」のおすすめポイントを語っていただきました。そのほかにも山田さんの「はじめまして」なエピソード、この秋に楽しみにしていることについてもお話しいただきました。


撮影について
Q. 今回の撮影のご感想をお聞かせください。
-本当にプラチナ・ジュエリーと一緒に撮影できてとても楽しかったです。初めてプラチナに出会う女性のストーリーということだったんですけど、きっと誰もが感じたことのある、初めてのことに対してのドキドキから、実際一歩踏み出して、新しい自分に出会って、より素敵になるっていうのが表現されたCMで、とてもいいなと思いながら、私自身も楽しく撮影させてもらいました。
Q. 「プラチナ・ウーマン」アンバサダー就任のご感想と意気込みを教えてください。
-はい、とても光栄です。若い人たちにとってもプラチナが身近なものになるといいなと思いますし、実際今回私も手に取ってみて、色々なシチュエーションで撮影をして、すごく素敵だなと思いましたし、自分の肌をより一層綺麗に見せてくれるような、そんな気がしてすごく気持ちが上がりました。 この魅力がよりたくさんの人に届くように精一杯頑張りたいなと思います。
プラチナ・ジュエリーについて
Q. 今回の「プラチナ・ウーマン」の中でお気に入りのものはありますか。
-今着けてるこのイヤーカフがすごく好きでした。イヤーカフっていうアイテム自体も、私自身いいなと思って手に取ることも多いんですけど、フィット感というか、すごくしっくりくる感じもありますし、パッと印象に残りやすいというか、顔を見た時に一つポイントになるアイテムだと思うので、すごくかわいいなと思って。丸いラインが馴染むんだけど、やっぱりあるのとないのとでは全然違って、着けるだけで華やかにしてくれるっていう感じがすごく気に入りました。
Q. 「プラチナ・ウーマン」をどのようなシーンで着用したいですか。
-プラチナ・ジュエリーの特徴として、どこでも着けられる、いつでも着けられるっていうのを今回教えてもらったので。一つお守りのように持っておけるものだなと思って。服装がシンプルな時にポイントになったりとか。多分このデザインだとシーンを本当に選ばずに着けられるのかなと思うので。きっとお仕事の場面とかでも、変わらずひとつ身につけておけるものだなと思います。
Q. 「プラチナ・ジュエリー」に対してどのような印象をお持ちでしょうか。
-わたしが初めてプラチナという素材を知ったのは、両親の結婚指輪がプラチナだったからで。そこで「ひとつ特別なもの」「特別な素材」という印象は小さい時からずっとあって。ずっと着けておける素材だからこそ、結婚指輪とかに選ばれ続けているんだろうなっていうのは大人になった今でも思いますし、子供の頃にそういう風に知ったものが、今こうして身に着けられていて、なんか大人になってきたんだなと思うような存在でもあります。
Q. 「プラチナ・ウーマン」の魅力やおすすめしたいポイントをお聞かせください。
-そうですね。今回「プラチナ・ウーマン」に出会うまで、もっと本当に手の届かない存在だって私自身も思っていて。初めてのプラチナは長く使えるものがいいという思いが、きっと若い世代にもあると思うので、最初に買うジュエリーとしてすごくぴったりなものだなって今回改めて思いましたし、一つ持っていれば、きっと年齢を重ねてからもずっと使えるだろうなっていう安心感があるデザインだったり素材だと思うので、本当に「プラチナ・ウーマン」から一つ目のアクセサリーを選ぶと安心だし、それに見合う自分でいたいなと思わせてくれるようなジュエリーでもあるなと思います。
山田さんご自身について
Q. 今年出会った中で、印象に残っている「はじめまして」はありますか。
-今年仕事でドイツに行った時に、白アスパラが旬の時期で、それがすごく印象に残っています。美味しさに衝撃を受けたっていう事なんですけど。日本だと瓶詰めになっているものしか食べたことがなくて。でも実際ドイツで、食べてみたらすごくサイズも大きかったり、旬なものを食べられたので、ほとんど毎日白アスパラを食べていました。
Q. 山田さんは今年、デビュー15周年を迎えられますが、今のお気持ちと今後の抱負をお聞かせください。
-本当に15年も経った気がしないというのが正直なところなんですけど、周りの方からキリのいい年というか、節目として「おめでとう」って言っていただけることも多くて。なんとか続けられているのは周りの人の力だったり、身近にいる人の力だったり、本当にご縁だったり、そういうものに恵まれてたなと思うので、幸せ者だなと思います。
今後の抱負。今後も続けていくっていうことの難しさみたいなことも感じることもあるので、まずは仕事として続けられている幸せっていうのを感じながらしっかり向き合って、次は20周年を無事に迎えることがひとまずの抱負です。
Q. 毎年の秋の楽しみと、今年の秋にやってみたいことはありますか。
-秋は食欲の秋っていうことを言い訳にご飯を楽しめるので、それが凄く毎年「食欲の秋だからね」って言って、いろんなものを食べられるのをすごく楽しみにしています。
読書の秋は結構本が好きで読んだりするんですけど、芸術の秋はなかなか難しいなと毎年思うので、何かしら芸術要素のあることができるかな、やってみたいなと思います。
Q. お忙しい中でも、「自分らしく」いるために大切にしていることはありますか。
-そうですね。私は結構、役者として芝居をしていたりする時も、お家に帰ったらスッと自分らしく戻れるタイプだなと思うので、そういうところでひとつリセットをする習慣だったり、ひとまず今日の仕事を終わりにして、また明日から頑張ろうっていうのをしっかりリセットすることを心がけているかなと思います。
自分らしくいれているのかなと自問自答してしまったりすることもあるんですけど、日々の一つ一つの選択の中で、自分らしさみたいなのは、きっと気づかないところにあるものなんだろうなと思うので。日々いいことも悪いこともありますけど、その中でうまく自分らしく乗り切っていけるように頑張ってます。
○「プラチナ・ウーマン」について
純粋で、上質で、永遠に変わらないプラチナは、まっすぐに自分の本質を見つめ生きる女性たちの美しさに寄り添い、揺るぎない輝きを放ちます。個性を尊重し、自分らしさを大切にする機運が高まる昨今、私たちはいつでも、どんなときでも誇らしく身につけられるプラチナ・ジュエリーを通じて自分らしい生き方を見つめる女性たちのエンパワメントを後押しします。
○寄付の取り組みについて
「プラチナ・ウーマン」では、2020年11月の始動時より、コレクション商品1点のお買い上げにつき 500 円を、「認定NPO法人カタリバ」に寄付しています。未来をつくる子ども達に輝く思いを届けたいという思いで、プラチナ・ギルド・インターナショナルと販売各社とが共に取り組みます。
○プラチナの特性と魅力
女性たちに寄り添い、その本質を輝かせるプラチナ。プラチナのまっすぐな輝き、その美しさには理由があります。プラチナは、自分らしくまっすぐな意思を秘め、たおやかに生きる「プラチナ・ウーマン」たちの美しさとスタイルを映し出す、この上ない素材です。
-純粋
日本のプラチナ・ジュエリーの多くは純度90%。最低でも純度85%以上でなければプラチナ・ジュエリーとは認められません。そして、プラチナの色はまじりけのない天然の白。深みと強さがあるまっすぐな白い光は、本物だから。その純粋な輝きは、まっすぐに生きる女性たちの揺るぎない美しさを照らし出します。
-希少
プラチナは特別で希少な貴金属です。有史以来、人類が手にしたプラチナはすべて合わせてもゴールドの約1/30しかありません。産出されるのは、南アフリカなどごく限られた地域でのみ。しかもプラチナは、1トンの原鉱石からたった3g、細いリング1本分しか採れません。希少であることから他に変わるもののない想いの象徴としてもプラチナが選ばれています。
-永遠
プラチナは化学的にとても安定した貴金属なので、日常生活の中で変質・変色の心配がありません。汗にも温泉にも強く、ずっと変わらない色と輝きをたたえるプラチナは未来への、自分との約束。紙よりも薄く、糸よりも細く伸ばすことができる、たおやかさ・しなやかさもプラチナの特徴です。
○プラチナ・ギルド・インターナショナルとは
プラチナ・ジュエリーの普及や正しい知識の啓蒙を目的に設立された国際的な広報機関。商品の製造や販売といった営利活動は行わず、宝飾品としてのプラチナの価値と魅力を広く消費者に伝えていくことを使命として、活動しています。
≪プラチナ・ウーマン商品に関する消費者からのお問い合わせ先≫
下記HPにて全商品をご覧いただけます
プラチナ・ギルド・インターナショナル ホームページ https://www.preciousplatinum.jp/
*商品詳細ページから各社のオンラインショップページに遷移します

