ルイ・ヴィトン ジャパン株式会社のプレスリリース
パリのルーヴル美術館にて10月7日(水) AM1:30(日本時間)に開催された、ウィメンズ アーティスティック·ディレクター ニコラ·ジェスキエールによる2027春夏ウィメンズ·コレクションのファッションショーに、アーティストのHINATA (XG)とMAYA (XG)が出席しました。

ルイ·ヴィトンのファッションショーへの出席が初となるHINATA (XG)とMAYA (XG)は、ファッションショーを見た後に次のようにコメントしました。

HINATA (XG) 「歴史のある建造物と近未来的な世界観が融合した空間がとても美しく、素晴らしかったです。軽やかでありながら、シルエットや素材の一つひとつにこだわりが感じられて、どのルックも本当に素敵でした。こんなにも素晴らしいショーを直接見ることができて、本当に光栄でした。」

MAYA (XG) 「毎シーズン、ルイ·ヴィトンのコレクションには魅了されますが、今回初めてパリでショーを直接見ることができて、とても特別な経験になりました。実際に見ることで、服の動きや素材の軽さまで感じることができました。特に印象に残ったのは、繊細な素材を重ねたレイヤリングと、細やかなディテールです!軽やかに見えつつ、一つ一つのデザインがとても印象に残りました。パリでこのコレクションを直接見ることができて、とても光栄でした。」
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PHOTO CREDIT:LOUIS VUITTON
ルイ·ヴィトンについて
1854年の創業以来、ルイ·ヴィトンは、革新とスタイルを組み合わせながら、常に最高級の品質と生物多様性の保全を追求し、独自のデザインを提供し続けています。現在もトラベルラゲージ、バッグ、アクセサリーなどの製品を通じて、クリエイティブでありながらエレガントで実用的である、創業者ルイ·ヴィトンが生み出した「旅の真髄(こころ)」の精神を忠実に受け継いでいます。ルイ·ヴィトンというストーリーを作り上げたのは「大胆さ」でした。伝統を重んじ、歴史の中で建築家やアーティスト、デザイナーに門戸を開き、プレタポルテ、シューズ、アクセサリー、ウォッチ&ファインジュエリー、ビューティー、フレグランスなどの分野を開拓してきたのです。これらの丁寧に製作された製品は、ルイ·ヴィトンがクラフツマンシップにいかにこだわりを持ってきたかという証となっています。
詳細は、ルイ·ヴィトン 公式サイト louisvuitton.comをご覧ください。

