エトロ ジャパンのプレスリリース

マドリードに新たに誕生したエスタディオ・シャキーラで開催されたレジデンシー公演のオープニングに際し、シャキーラはスワロフスキーとのパートナーシップのもと制作されたエトロのカスタムステージルックを着用しました。
それぞれのルックは、エトロのアイコニックなデザインコードを現代的な視点で再解釈し、メゾンを象徴するパターンと繊細なスワロフスキー・クリスタルの装飾を融合させています。
オープニングルックとして登場したジャンプスーツには、エトロの「ペイズリー ジャングル」パターンを採用。ライラック、レッド、ピンクの鮮やかな色彩に、きらめくクリスタル装飾をあしらいました。

また、「ペイズリー バロック」パターンを用いたルックは、トップスとトラウザーズのアンサンブルで構成され、エッジーなロックスピリットを体現しています。シルバートーンのスワロフスキー・ホットフィックス・クリスタルを丁寧に配したアンサンブルは、ステージのスポットライトを受けて美しい輝きを放ちます。
このほかにも、シャキーラはエトロのカスタムルックを披露し、それぞれ異なる表情でメゾンの美学を表現しました。

