【GUCCI】映画『インビジブル・ビューティ ランウェイの革命』10月9日(金) 日本公開に先駆け、プライベートディナーを開催

株式会社ケリングジャパンのプレスリリース

ベサン・ハーディソン / Images Courtesy of Gucci
福島リラ / Images Courtesy of Gucci

映画『インビジブル・ビューティ ランウェイの革命』の10月9日(金)日本公開に先駆け、グッチおよび本作の監督 ベサン・ハーディソンにゆかりのある著名人を招いたプライベートディナーが開催されました。

当日は、福島リラ、Hina Yoshihara、grapeをはじめ、ファッションやカルチャーの分野で活躍するゲストが一堂に会し、映画の公開を祝しました。

Hina Yoshihara / Images Courtesy of Gucci
grape / Images Courtesy of Gucci
福間美由紀 / Images Courtesy of Gucci

本作は、モデル、エージェント、そしてファッション界のパイオニアとして活躍したベサン・ハーディソンの人生と功績に迫るドキュメンタリーであり、自身もモデルとして時代を切り拓き、その後はエージェントとして数多くの才能を世に送り出した彼女の歩みを通して、ファッション業界における多様性や美の価値観の変化を描き出します。

グッチとも深い関わりを持つベサン・ハーディソン。彼女がファッション界に残した足跡と、その揺るぎない存在感に改めて注目が集まっています。このプライベートディナーでは、彼女が長年にわたり築いてきたファッションとカルチャーをめぐる功績や、本作に込められたメッセージについて語られ、ゲスト同士の交流も行われました。

グッチ オステリアのヘッドシェフ ラファエラ・デ・ヴィータとベサン・ハーディソン / Images Courtesy of Gucci
フレデリック・チェンとベサン・ハーディソン / Images Courtesy of Gucci
福島リラとベサン・ハーディソン / Images Courtesy of Gucci

映画『インビジブル・ビューティ ランウェイの革命』は、10月9日(金)より、アップリンク吉祥寺ほか全国公開。ファッションの歴史を変えた一人の女性の軌跡を通して、 “美しさとは何か”という問いを投げかける作品です。

GUCCI

1921年、フィレンツェで創設されたグッチは、世界のラグジュアリーファッションを牽引するブランドのひとつです。グッチは社長兼CEOフランチェスカ・ベレッティーニとアーティスティック・ディレクター デムナのもと、クリエイティビティ、イタリアのクラフツマンシップ、イノベーションをたたえながら、 ラグジュアリーとファッションの再定義への歩みを続けています。

グッチは、ファッション、レザーグッズ、ジュエリー、アイウェア、ビューティーの分野において、情熱と専門性をもつ人々が集い、創造的なラグジュアリーブランドを育むグローバル・ラグジュアリー・グループであるケリングに属しています。 

詳しくは、www.gucci.com をご覧ください。

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