【ルイ·ヴィトン】蒔田彩珠、第31回釜山国際映画祭にてルイ·ヴィトンを着用

ルイ・ヴィトン ジャパン株式会社のプレスリリース

蒔田彩珠が、第31回釜山国際映画祭の映画「ルックバック」のレッドカーペットにルイ·ヴィトンを着用し登場しました。

蒔田彩珠は、きらめく大ぶりのクリスタルチェーンをネックラインにあしらった、ロングトレーンのブラックドレスを着用。さらにメゾンのファインジュエリー·コレクション「ル ダミエ ドゥ ルイ·ヴィトン」より、ダイヤモンドをあしらったピアスとリング、「オンブレ ブロッサム」より、ホワイトゴールドにダイヤモンドを組み合わせたイヤーカフを合わせました。

リング 3.5mm「ル ダミエ ドゥ ルイ·ヴィトン」
リング 3.5mm「ル ダミエ ドゥ ルイ·ヴィトン」
リング 5.5mm「ル ダミエ ドゥ ルイ·ヴィトン」
ピアス「ル ダミエ ドゥ ルイ·ヴィトン」
イヤーカフ「オンブレ ブロッサム」

また、メイクアップには「ラ·ボーテ ルイ·ヴィトン」を纏い、口元に「LV ルージュ 113 ボルケーノ ハート」と「LV ルージュ 896 モノグラム·ルージュ」、「LV クレヨン 193 セピア パノラマ」を合わせました。

LV ルージュ 113 ボルケーノ ハート
LV ルージュ 896 モノグラム·ルージュ
LV クレヨン 193 セピア パノラマ

PHOTO CREDIT:LOUIS VUITTON

ルイ·ヴィトンについて

1854年の創業以来、ルイ·ヴィトンは、革新とスタイルを組み合わせながら、常に最高級の品質と生物多様性の保全を追求し、独自のデザインを提供し続けています。現在もトラベルラゲージ、バッグ、アクセサリーなどの製品を通じて、クリエイティブでありながらエレガントで実用的である、創業者ルイ·ヴィトンが生み出した「旅の真髄(こころ)」の精神を忠実に受け継いでいます。ルイ·ヴィトンというストーリーを作り上げたのは「大胆さ」でした。伝統を重んじ、歴史の中で建築家やアーティスト、デザイナーに門戸を開き、プレタポルテ、シューズ、アクセサリー、ウォッチ&ファインジュエリー、ビューティー、フレグランスなどの分野を開拓してきたのです。これらの丁寧に 製作された製品は、ルイ·ヴィトンがクラフツマンシップにいかにこだわりを持ってきたかという証となっています。

詳細は、ルイ·ヴィトン 公式サイトhttps://www.louisvuitton.com をご覧ください。

Follow Twitter Facebook Feedly
SHARE
このページのURLとタイトルをコピー
お使いの端末ではこの機能に対応していません。
下のテキストボックスからコピーしてください。