【ルイ·ヴィトン】蒔田彩珠、第83回ヴェネツィア国際映画祭の「ルックバック」上映会にルイ·ヴィトンを着用

ルイ・ヴィトン ジャパン株式会社のプレスリリース

蒔田彩珠が、第83回ヴェネツィア国際映画祭の「ルックバック」上映会に、アシンメトリーなワンスリーブのレースドレスにブラックのサテンサンダルを合わせ登場しました。

また、メゾンのハイジュエリー·コレクションより、ホワイトゴールドとダイヤモンドを使用した「メタモルフォーシス」のブレスレット、「マジェスティック」のリング、そして「LV ダイヤモンド」のピアスを着用しました。

メイクアップには、「ラ·ボーテ ルイ·ヴィトン」を纏い、口元に「LV ルージュ 605 ダンス オン マーズ」と「LV ルージュ 896 モノグラム·ルージュ」を合わせました。

LV ルージュ 605 ダンス オン マーズ
LV ルージュ 896 モノグラム·ルージュ

蒔田彩珠が着用したドレスは、ロングのアシンメトリーなワンスリーブデザインで、ライトピンクのシルクデュセスにブラックのシャンティレースを重ね、スカートにはサイドスリットが入っています。袖のボリュームは、内側の硬いチュール構造によって形作られており、ひじから手首にかけてはフィットするシルエットになっています。ネックライン、サイドスリット、裾の縁取りにすべてレースの端を用いて手作業で繊細にインクラストされています。

PHOTO CREDIT:LOUIS VUITTON


ルイ·ヴィトンについて

1854年の創業以来、ルイ·ヴィトンは、革新とスタイルを組み合わせながら、常に最高級の品質と生物多様性の保全を追求し、独自のデザインを提供し続けています。現在もトラベルラゲージ、バッグ、アクセサリーなどの製品を通じて、クリエイティブでありながらエレガントで実用的である、創業者ルイ·ヴィトンが生み出した「旅の真髄(こころ)」の精神を忠実に受け継いでいます。ルイ·ヴィトンというストーリーを作り上げたのは「大胆さ」でした。伝統を重んじ、歴史の中で建築家やアーティスト、デザイナーに門戸を開き、プレタポルテ、シューズ、アクセサリー、ウォッチ&ファインジュエリー、ビューティー、フレグランスなどの分野を開拓してきたのです。これらの丁寧に 製作された製品は、ルイ·ヴィトンがクラフツマンシップにいかにこだわりを持ってきたかという証となっています。

詳細は、ルイ·ヴィトン 公式サイトhttps://www.louisvuitton.com をご覧ください。

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