9月11日(金)よりオフィシャルサイト及び全国の取扱店舗にて順次販売開始
アルコ株式会社のプレスリリース

アルコ株式会社(本社:大阪府大阪市 代表取締役社長:降幡昌弘)が日本総代理店を務める、アメリカ発のステンレスボトルブランド「Hydro Flask®(ハイドロフラスク)」は、ブランド初となるLightWeightシリーズの限定コレクション「Lightweight Quest Collection (ライトウェイト クエスト コレクション)」を、9月11日(金)より順次販売いたします。
■ワントーンで洗練された限定デザイン


ブランド初となるLightWeightシリーズの限定コレクションが登場。マグやボトル本体のカラーとキャップの色を合わせた統一感のあるデザインで、通常モデルとは一味違う、スタイリッシュで洗練された雰囲気に仕上がっています。さらに、直営店・オフィシャルサイト限定で展開される32ozボトルには、ボトル本体に「H2O(水)」を意味するモールス信号のパターンがあしらわれており、さりげない遊び心が光るユニークなデザインとなっています。


■LightWeightシリーズ未発売の「12oz MUG」が先行発売

今回のコレクションでは、LightWeightシリーズのレギュラーラインナップでは未発売となっている「12oz MUG」が先行で展開されます。いち早く新しいサイズ感をお楽しみいただける、プレミア感の高いアイテムです。
■商品概要


・QUEST LIGHTWEIGHT 12oz MUG 各色 … ¥6,490(税込)
・QUEST LIGHTWEIGHT 32oz WIDE FLEX CHUG CAP 各色 … ¥8,690(税込)※直営店/公式オンラインストア限定
Hydro Flask®(ハイドロフラスク)

Hydro Flask®(ハイドロフラスク)が生まれた地、アメリカ・オレゴン州ベンドはアウトドアとクラフトビールが非常に盛んなエリア。2009年、当時アメリカ市場でシングルウォールのステンレスボトルやハードプラスチックボトルが全盛の中、Hydro Flaskは初めて保冷・保温のできる断熱ボトル(Growler)の販売をスタート。手売りから始めたそのボトルは「いつでも冷たいビールを飲める」と地元の人々の心をすぐに掴みました。その後、ビーチエリアで注目を集めるライフセーバーにボトル提供をするなどユニークなPR戦略が功を奏し、人気は急速に拡大。 2011年には売上1億円を突破し、2015年にはヨーロッパを皮切りに国外販売を開始。その2年後には20カ国以上の進出を果たしており、同年、日本にも初上陸しました。アメリカ国内のステンレス・断熱ボトル市場では約70%のシェアを誇り、“断熱ボトル” という名称よりも“Hydro Flask”というブランド名が知れ渡っています。 ボトルをはじめ、様々なアクセサリーやアウトドアに適した軽量ボトルやカトラリー、アウティング向けのソフトグッズなど、豊富で幅広い製品ラインナップもHydro Flaskの大きな魅力の1つ。世界に想像以上のリフレッシュを提供する事こそがHydro Flaskの使命です。

