【山梨県】夏休みに、紫外線から目を守る大切さを学ぶ『眼鏡市場 アイケア教室』を実施

株式会社メガネトップのプレスリリース

株式会社メガネトップ(本社:静岡県静岡市、代表取締役社長:冨澤昌宏、以下「眼鏡市場」)は、目の紫外線対策について学ぶ『眼鏡市場 アイケア教室』を、2026年7月31日(金)に山梨県の「笛吹市春日居児童センター」にて開催しました。

『眼鏡市場 アイケア教室』とは、太陽の光の仕組みや紫外線による影響について説明した後、紫外線ライトを使ったサングラスの紫外線カット効果の可視化実験や、サングラスの試着体験を通じて、紫外線から目を守ることの大切さを伝えるワークショップです。

▼プログラム

1.太陽の光について

2.紫外線から目を守るには?

3.サングラスがどの程度紫外線から目を守るのか

4.透明なレンズでも目を守れるか

5.サングラスをかけてみよう

▼開催概要

・イベント名:眼鏡市場 アイケア教室

・開催日  :2026年7月31日(金)

・開催場所 :笛吹市春日居児童センター

・参加人数 :25名

『眼鏡市場 アイケア教室』当日の様子

当日は、小学2〜6年生の計25名が参加しました。サングラスが紫外線から目をどの程度守るのかを可視化する実験では、子どもたちから驚きの声が上がり、サングラスへの関心の高まりがうかがえました。また、サングラス着用体験では、様々なサングラスを試着し、「これ掛けたら、かっこよくなっちゃうね」や「これが一番かわいい」などお気に入りのデザインを見つけ、楽しみながら学びを深めている様子が印象的でした。

サングラス紫外線効果可視化実験の様子
サングラス着用体験の様子

参加者の声

・サングラスをかけてみようが楽しかった。サングラスで紫外線から目をまもれるかがよく分かった。透明のサングラスでもまもれることを知った(小学2年生)

・透明なサングラスでも、紫外線を守れるのをはじめて知った(小学3年生)

・サングラスが似合うのがあって良かった。「似合う」と言われてうれしかった(小学4年生)

・カーテンを開けていっきに紫外線がはいってマネキンが日やけをしてビックリしました。サングラスのレンズの色がちがっても紫外線がふせげると知ってすごいと思いました(小学4年生)

・サングラスをかけて写真をとるのが楽しかった。透明でも、紫外線から目を守れることを知った(小学6年生)

今後の取り組み

眼鏡市場は、「お客様に最適なメガネを提供する視生活のトータルアドバイザー」であることをパーパスに掲げ、アイケアに関する啓発活動にも取り組んでいます。

今後もこうした啓発活動を通じて、多くの方に目の健康について考えていただく機会の創出に努めてまいります。

▼ワークショップ・出張授業に関するお問い合わせ先

株式会社メガネトップ 経営企画室 広報グループ

TEL:054-275-5014 / E-mail:pr@meganetop.co.jp

株式会社メガネトップ

所在地

静岡市葵区伝馬町8番地の6

代表者

代表取締役社長 冨澤昌宏

設立

1980年5月

資本金

1億円(2026年3月末)

事業内容

メガネ、コンタクトレンズ、補聴器の販売、その他関連商品の販売

店舗数

国内1,036店舗、海外35店舗(2026年3月末)

従業員数

5,500人(2026年3月末)

コーポレートサイト

https://www.meganetop.co.jp

眼鏡市場ウェブサイト

https://www.meganeichiba.jp

お客様からの

お問い合わせ先

株式会社メガネトップ お客様相談室

フリーコール:0120-818-828(受付時間9:00~18:00)

*「眼鏡市場」「ALOOK(アルク)」「レンズスタイル」「レンズダイレクト」は(株)メガネトップが運営する店舗です

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