【カルティエ】エル・ファニング、ティモシー・シャラメ、アマル・クルーニー、ポール・メスカルが第83回ゴールデン・グローブ賞でカルティエを纏う

リシュモン ジャパン合同会社のプレスリリース

米国・ロサンゼルス現地時間1月11日に開催された第83回ゴールデン・グローブ賞の授賞式およびレッドカーペットにて、エル・ファニング、ティモシー・シャラメ、アマル・クルーニー、ポール・メスカルがカルティエのジュエリーやウォッチを着用して登場いたしました。

◼︎エル・ファニング(アンバサダー)

エル・ファニング ©︎ Cartier

エル・ファニングは、2025年5月にストックホルムで発表されたハイジュエリーコレクション「アンエキリーブル」第1章のネックレス「パヴォセル」を着用。センターストーンの周りにオープンワークのモチーフが広がる構図になっており、その繰り返しが羽を広げて震わせるクジャクを想起させます。ダイヤモンドがセッティングされたレースのようなモチーフは軽やかで躍動感があり、まるで目の前で動いているような印象を与えます。

◼︎ティモシー・シャラメ

ティモシー・シャラメ ©︎ Cartier

ティモシー・シャラメは、「パンテール ドゥ カルティエ」ネックレスを着用。ホワイトゴールドにダイヤモンド、エメラルド、オニキスを組み合わせ、メゾンを象徴するパンテールを写実的に描き出したネックレスです。

◼︎アマル・クルーニー(アンバサダー)

アマル・クルーニー ©︎ Cartier

アマル・クルーニーはカルティエ コレクションより、2007年に発表されたイヤリングを着用。精巧にセットされたダイヤモンドが繊細な輝きを放つドロップイヤリングです。

◼︎ポール・メスカル(アンバサダー)

ポール・メスカル ©︎ Cartier

ポール・メスカルはカルティエ コレクションより、1982年の「トーチュ」ゴールドウォッチを着用。亀の甲羅に着想したフォルムが特徴的な「トーチュ」は、3代目当主のルイ・カルティエによって1912年に初めて発表された、カルティエを代表するウォッチコレクションのひとつです。

カルティエについて

カルティエは、世界有数のラグジュアリーメゾンとして、開かれた精神と好奇心を常に持ち、独創的なクリエイションを通じて、あらゆるものの中に潜む美を見出し続けてきました。ジュエリーやファインジュエリー、ウォッチメイキングからフレグランス、レザーグッズやアクセサリーに至るまで、多岐にわたるカルティエのクリエイションには、卓越した職人の技と時代を超越するシグネチャーが融合しています。

リシュモングループの一員であるカルティエは、旗艦店をはじめとするブティックや正規代理店、オンラインブティックを国内外で展開しています。

https://www.cartier.jp/

お問い合わせ先:カルティエ カスタマー サービスセンター 0120-1847-00

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