リカバリーウェア戦国時代を制するのはワークマン‼大衆に寄り添った価格で業界No.1奪取の戦略を専務土屋が発表!ステージではブランドアンバサダーの武井壮さんと新たな大物女性ブランドアンバサダーが登壇‼
株式会社ワークマンのプレスリリース

作業服を扱うワークマンとWORKMAN Plusなどの既存店966店、作業服を扱わない新業態のWORKMAN Colorsとその前身の#ワークマン女子店の122店の合計1088店を展開する株式会社ワークマン(本社:群馬県伊勢崎市、代表取締役社長:小濱英之)は新業態Workman Colorsの26年春夏新製品発表会と今話題のリカバリーウェア「MEDiHEAL®(メディヒール)」の新作発表会を2026年2月9日(月)に東京国際フォーラムE1ホールにて開催します。当日10時30分からは、ステージにてワークマン専務取締役の土屋哲雄が新規参入の激しいリカバリーウェア業界で販売数量、販売金額ともにNo.1を奪取する戦略と「MEDiHEAL®(メディヒール)」新製品のラインナップを発表。続いて11時00分からは、「MEDiHEAL®(メディヒール)」ブランドアンバサダーの武井壮さんと、新たに就任する大物女性ブランドアンバサダーによるトークセッションを開催します。また同時に新業態Workman Colorsが展開する機能性カジュアルウェア「快適普段着」新作300アイテムを陳列し、「機能性」と「低価格」で他社との差別化をアピールします。
PBリカバリーウェア「MEDiHEAL®(メディヒール)」シリーズは当社にとって空前絶後のヒット製品になりました。その第1弾の秋冬商戦に向けた生産分の319万着/55億円は実質20日間で完売しました。その背景は他社の高価格製品と同等の性能がありながら、ダントツの低価格であったためです。リカバリーウェア業界の主要企業は上下セットで購入した場合「10000円~40000円」と非常に高額になります。
一方、一般社団法人日本リカバリー協会が発表する「リカバリー(休養・抗疲労)白書2025」によりますと、年代別で「疲れている人(低頻度)」と「疲れている人(高頻度)」の合計は20代30代で85%を超え、他の年代から比べても高い水準になっています。ワークマンは「リカバリーウェアの大衆化」を目指し、26年春夏新製品は1290円~、新しく挑戦するリカバリーインナーは990円と他社を圧倒する低価格で20代、30代も応援。リカバリーウェア業界のNo.1を狙います。ご多忙とは存じますが、本会場でしか体験できない体験・ステージコンテンツをご用意しておりますので是非ご取材いただけますようお願い申し上げます。

新製品発表会の見どころ
1.話題のリカバリーウェア「MEDiHEAL®(メディヒール)」コーナー
・インナーから寝具まで、春夏新製品を含む24アイテムのラインナップ紹介
・リカバリーウェア「MEDiHEAL®(メディヒール)」を中心とした26年成長戦略を専務土屋が発表
・リカバリーウェア業界「No.1」宣言(販売点数、販売金額)
・血流スコープを使ったリカバリーウェアの「血行促進」を見える化


2.新業態Workman Colorsの新作機能性カジュアル「快適普段着」コーナー
・「物価高応援価格」の機能性カジュアルウェア新作300アイテムを一堂に紹介
・「バーチャル試着トライオン」コーナーではGoogle Cloudの生成AIを使った試着体験が可能
・10000円以下のトータルコーデをマネキン25体使って表現


3.超先出し!猛暑対策ウェア「XShelter」の新作を展示
・アパレル業界でいち早く「猛暑対策」ウェアの新作80アイテムを紹介
・ハロゲンランプを使った「仮想気温45℃体験ルーム」では“着る日傘”ことXShelterの
暑熱軽減性能を体験可能
・さらにサーモカメラで“着たほうが涼しい”を見える化し気過冷却 約-11℃の世界を体感



