つら~い“つま先冷え”に新提案『ココピタプラス あったか実感』新発売!

岡本株式会社のプレスリリース

国内靴下売上高No.1※1のレッグウェア製造卸販売・岡本株式会社(本社:大阪市西区・本店:奈良県広陵町、代表取締役社長:岡本隆太郎)は、累計販売足数5,000万足を突破※2した大人気の「ココピタ」より、秋冬シーズンのお悩みにお応えする『ココピタプラス あったか実感』を新発売。全国のスーパーマーケット、量販店、ドラッグストア、公式オンラインショップ(https://shop.okamotogroup.com)などで順次展開を開始します。
※1…2022年8月3日付 繊研新聞による ※2…2018年1月~2021年12月 岡本株式会社 出荷ベース

2018年に販売開始した「脱げないココピタ」は、「浅い丈の靴下は履くとすぐに脱げてしまう」というお客様のお悩みを解決するために開発されたかかとの「コの字型ストッパー※3」が特徴のフットカバーブランドです。SNS等で「本当に脱げない!」と話題になり、累計販売足数5,000万足を突破しました。 ※3…特許第6449036号

そんな「ココピタ」から、この秋冬シーズンに待望のソックスタイプも新登場※4。『ココピタプラス あったか実感』は秋冬の足もとのお悩みで多い“冷え”対策におすすめの商品です。弊社調査※5によると、寒い時期に冷えを感じる部分の第1位は「つま先(足指)」という結果でした。 そこで、お悩み解決ブランドとして「ココピタ」が提案するのが、冷えの気になるつま先が2層構造になった『ココピタプラス あったか実感』です。※4…かかとに「コの字型ストッパー」がついているのは、見せないスニーカー丈のみです。※5・・・2021年7月岡本調べ (2022年6月 ココピタ22SSトラッキング調査(男女20-49歳 N=1,689)
 

  • 独自のつま先2層構造だから、1日中あったかい!

『ココピタプラス あったか実感』は独自開発の「つま先2層構造」が特徴。肌側の吸水素材が汗を吸い、外側の吸湿発熱素材がそれを熱に変え、中間の空気層であたたかさを保ちます。寒い時期は外に出るのが億劫になりがち。寒さ対策のために厚手の靴下をはくと、好きな靴を履けなかったり、野暮ったく見えてしまったり…。『ココピタプラス あったか実感』なら、寒い時期でも足もとのオシャレを楽しみながら冷え対策ができます。さまざまな靴やファッションに対応できるよう、豊富な色・丈バリエーションをご用意しています。

【『ココピタプラス あったか実感』商品概要】

※かかとに「コの字型ストッパー」がついているのは、見せないスニーカー丈のみです。

【会社概要】
会社名  :  岡本株式会社 / OKAMOTO CORPORATION
創 業  :  1934年(昭和9年)
設 立  :  1948年10月(昭和23年)
事業内容  :  各種レッグウェアの製造卸販売
(紳士・婦人・子供靴下、パンティストッキング、タイツ、編み技術を利用した関連商品)
本 社  :  〒550-0005 大阪市西区西本町1丁目11番9号
本 店  :  〒635-8550 奈良県北葛城郡広陵町大字大塚150番地の1
資本金  :  9,744万円
代表者  :  代表取締役社長 岡本隆太郎
従業員  :  514人(グループ計:1,472人 2022年4月現在)
売上高  :  378億円(2022年3月期連結)販売先  :  全国主要量販店、スポーツアパレル等

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