ルイ・ヴィトン ジャパン株式会社のプレスリリース



2027春夏ウィメンズ·ファッションショーのために、コスメティック・クリエイティブ·ディレクターのパット·マクグラス(DBE、デイム·コマンダー)が思い描いたのは、すべてが肌を起点としてはじまる、直感的で光に満ちたビューティールック。「何よりも、肌に輝きを与え、モデルたちをとてもフレッシュで美しく見せたいと考えました」彼女はこう語ります。まさに、「光の効果と肌本来の輝きを活かしたい」という想いから生まれたビジョンです。
このルックの中心となるのは、「LV バーム 020 ローズ エサンシエル」と「LV ルージュ 201 スペル オン ユー」のペアリング。これらをチークとして使用することで、顔に明るさと立体感をもたらします。一方、「LV バーム 000 インフィニット ドリーマー」で、唇本来の自然な輝きを高めます。



仕上げには、「LV オンブル 150 ベージュ メメント」と「LV オンブル 250 ヌード ミラージュ」を使用。陰影の演出によって目元に立体感を与え、顔の輪郭を美しく際立たせると共に、頬骨をさらに強調し、肌本来の美しさを引き出します。輝きと柔らかさ、そして彫刻のような立体感が調和するビューティールックです。





PHOTO CREDIT:LOUIS VUITTON
ルイ·ヴィトンについて
1854年の創業以来、ルイ·ヴィトンは、革新とスタイルを組み合わせながら、常に最高級の品質と生物多様性の保全を追求し、独自のデザインを提供し続けています。現在もトラベルラゲージ、バッグ、アクセサリーなどの製品を通じて、クリエイティブでありながらエレガントで実用的である、創業者ルイ·ヴィトンが生み出した「旅の真髄(こころ)」の精神を忠実に受け継いでいます。ルイ·ヴィトンというストーリーを作り上げたのは「大胆さ」でした。伝統を重んじ、歴史の中で建築家やアーティスト、デザイナーに門戸を開き、プレタポルテ、シューズ、アクセサリー、ウォッチ&ファインジュエリー、ビューティー、フレグランスなどの分野を開拓してきたのです。これらの丁寧に 製作された製品は、ルイ·ヴィトンがクラフツマンシップにいかにこだわりを持ってきたかという証となっています。
詳細は、ルイ·ヴィトン 公式サイトhttps://www.louisvuitton.com をご覧ください。

