株式会社ユニクロのプレスリリース
『LifeWear magazine』は、人々の生活をより豊かに快適にするユニクロの「LifeWear」のフィロソフィーを伝えるフリーマガジンです。第15号となる2026年秋冬号は、“Modern City Feelings”をテーマに、世界中に暮らす人々のスタイルに注目しました。NY、ソウル、ベルリン、パリ、ロンドン、そして北海道。さまざまな街を舞台に、快適でモダンな着こなしからインスパイアされた、秋冬のLifeWearをご紹介。グローバルブランドアンバサダーやアーティストへのインタビューなど、盛りだくさんの内容でお届けします。

株式会社ファーストリテイリング グループ上席執行役員 木下孝浩からのコメント
好きな街には、必ず思い出す服があります。旅先のNYでよく着ていたシャツ、ソウルの寒い朝に手に取ったコート、北海道の灯台を目指した日のフリース。服は、街の記憶と一緒に残っていくものなのかもしれません。今号は、世界のさまざまな街の今のスタイルを感じるのにぴったりな特集になりました。ぜひ旅をするような気持ちで、ページをめくってみてください。
『LifeWear magazine』Issue 15 2026年秋冬号:主なコンテンツ
What are Modern City Feelings?
今季の注目カラーやスタイリングのポイントを、5つのキーワードで紹介。トレンドの着こなしから、今らしさを作るアイデアを、人気イラストレーター、Mr.Slowboyのイラストと共に解説します。
The City Classics
NY、ソウル、ベルリンの3都市を舞台に、魅力的な俳優&アーティストが着こなす秋の最新作。プレッピースタイルからシックなトーナルコーディネートまで、それぞれの街にフィットするスタイリングとは?
Hello, Emma
グローバルブランドアンバサダーのプロテニスプレイヤー、エマ・ラドゥカヌにインタビュー。テニスのことユニクロで取り組みたいことなど、ホームのロンドンで訊いた彼女の“今”がわかる16のQ&A集。
Fluffy Moments
この秋冬、大豊作なユニクロのフリースとスウェット。小さなカフェに集まる人々のあたたかなファッションストーリーを通じて紹介します。あなたにぴったりな一着がきっと見つかる、ラインナップページ付き!
Visiting with Philippe Weisbecker
今号の表紙を描いたアーティスト、フィリップ・ワイズベッカー。82歳にして、なお現役。訪ねたのはパリの閑静な一角に佇む、クラシックなアトリエ。そのユニークな制作過程とインスピレーションに迫ります。
Thank U, Uniqlo U
そのスタートから10年の節目を迎え、Uniqlo Uを去るという大きな決断をした、クリストフ・ルメールとサラ-リン・トラン。二人に聞いたこれまでの思いと、これからの話。
■『LifeWear magazine』オリジナルグッズを発売
今季のLifeWear magazineオリジナルグッズは、一部対象店舗にて自由にカスタマイズが可能。Tシャツやスウェット、トートバッグに好きなグラフィックをプリントできる「UTme!」では、誌面に登場するMr.Slowboyのイラストを使ったグラフィックをご用意しました。「RE:UNIQLO STUDIO」実施店舗では、都市をモチーフにした限定刺繍を、お好きなユニクロ商品に施すことができます。
(一部対象外の商品があります)

■ 『LifeWear magazine』 Issue 15 2026年秋冬号概要
本誌概要 :A4変形 全124ページ 世界26の国と地域、12言語にて配布
配布場所 :全国のユニクロ店舗
*電子書籍「Amazon Kindle」「Reader Store」でも8月28日(金)より無料配信
Special Website :https://www.uniqlo.com/jp/ja/special-feature/lifewear-magazine
Introduction movie :https://youtu.be/1Ve2IypDgOo
オリジナルグッズ詳細:https://www.uniqlo.com/jp/ja/special-feature/lifewear-magazine/original-goods







