毎日の熱習慣を味方に、鏡のようにきらりと輝くツヤ髪へ「ソンク」とは?高まるダメージ意識と、若年層が求める「3つのバランス」「ソンク リフレコート ヘアオイル」のポイント商品概要商品詳細(WEBサイト)中野製薬株式会社について
中野製薬株式会社のプレスリリース

中野製薬株式会社(本社:京都市/代表取締役社長:中野 孝哉)は、お客さまの“かわいい”を“スマート”にサポートするヘアケアブランド「SONQ(以下、ソンクと呼ぶ)」より、ドライヤーやヘアアイロンの熱を利用したスタイリングによる“毎日の熱習慣”を味方につけ、ツヤ髪へ導くアウトバストリートメント「ソンク リフレコート ヘアオイル」を2026年8月25日(火)に発売します。「仕上がり」「香り」「手に取りやすい価格帯」の三拍子を兼ね備え、若い世代を中心に高まる“かわいい”への願いをスマートにサポートします。
「ソンク」とは?
サロンさまにおけるお客さまのダメージケア需要に対して、高い効果をコスパ・タイパよく実現することで、“かわいい”を“スマート”にサポートするヘアケアブランド。お客さまのケア・スタイリング体験の満足度を高めると同時に、サロンさまにおけるサロンワークの効率化をサポートします。
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000077.000074212.html
高まるダメージ意識と、若年層が求める「3つのバランス」
近年、生活者の髪のダメージ意識はますます高まっています。特に、10~20代前半の若い世代においては、繰り返すヘアカラーによるダメージに加え、髪の広がりやくせ・うねりに悩む方も多く、毎朝のヘアアイロンやコテの使用は日常の習慣となっています。こうした背景から、日々のダメージをケアするアウトバストリートメントの需要が拡大しており、中でもヘアオイルの店販購入率は年々増加しています。
美容業界には機能性の高いロングセラー商品が多数存在しますが、近年では機能性に加え、「デザイン性」や「香りの良さ」も重視される傾向が見られます。特に若い世代においては、「仕上がり」「香り」「価格」のバランスがアイテム選びの重要なポイントとなっています。
当社はこのようなニーズに応えるべく、「仕上がりの満足感」「香りの心地よさ」「手に取りやすい価格帯」を追求した「ソンク リフレコート ヘアオイル」を開発しました。“かわいい”を“スマート”にサポートするヘアオイルとして、毎日のヘアケアとスタイリング体験に新たな価値を提供します。
「ソンク リフレコート ヘアオイル」のポイント
1.熱を味方に!毎日の「熱習慣」がツヤ髪へのステップ
毛髪保護成分※1がドライヤーやヘアアイロンの熱に反応。熱を利用してキューティクルをコートすることで、熱によるダメージから保護します。さらに、毛髪補修成分※3により、髪内部のダメージをケア。これにより、毛髪表面が光を反射し、鏡のようなツヤが生まれます。
使用シーン:ドライ前のアウトバスケア、ドライヤーやヘアアイロンなどの熱スタイリング前のケア、熱スタイリング後の仕上げなど
※1 エルカラクトン※2
※2 γ-ドコサラクトン
※3 セラミドNG、ラノリン
2.香水のように広がり、余韻を残す「フローラルムスク」の香り
トレンドである香り訴求に対し、華やかで深みがあり、香水のようにふんわりと空間に広がるリッチな香調を採用しました。フリージアとオーキッドの花々が咲き、ムスクとパチョリが温かい余韻を残します。

商品概要

商品名:ソンク リフレコート ヘアオイル
容 量:70ml
参考価格:¥3,080(税込)
発売日:2026年8月25日(火)
商品詳細(WEBサイト)
https://www.nakano-seiyaku.co.jp/products/sonq/
中野製薬株式会社について
中野製薬株式会社は、京都に本社を置く理美容プロフェッショナル向けおよび一般向けの頭髪化粧品の製造販売、並びに頭髪化粧品のODM(受託生産)事業を行う企業です。1959年の設立以来「表面を装うような商品でなく、嘘のない商品をつくりたい」という熱い想いで、全てのステークホルダーの皆さまに美をお届けしています。
代表者:代表取締役会長 中野 耕太郎 / 代表取締役社長 中野 孝哉
本社所在地:京都市山科区東野北井ノ上町6番地の20
設立:1959年9月 / 資本金:1億円 / 従業員数:255名(2026年7月1日現在)
事業内容:シャンプー、リンス、トリートメントクリーム、スタイリング料、パーマ剤、ヘアカラー、育毛剤等の頭髪化粧品、医薬部外品の製造、販売
