ルイ・ヴィトン ジャパン株式会社のプレスリリース
第19回「ジャパン·カッツ」にてカット·アバウブ賞を受賞した広瀬すずが、ルイ·ヴィトンを纏い授賞式に登壇しました。
広瀬すずは、グラフィカルなVネックのシグネチャースタッズと全面に施された上質なプリーツの流れるようなシルエットが特徴の洗練されたドレスを着用。足元には、キューブを積み重ねたミッドヒールが目を引くシルバーのサンダルを合わせました。また、ファインジュエリー·コレクション「カラー ブロッサム」より、マザーオブパールとダイヤモンドで彩られたローズゴールドのペンダントとピアスも着用しました。

ルイ·ヴィトンについて
1854年の創業以来、ルイ·ヴィトンは、革新とスタイルを組み合わせた独自のデザインを常に最高級な品質で提供し続けています。現在もトラベルラゲージ、バッグ、アクセサリーなどの製品を通じて、クリエイティブでありながらエレガントで実用的である、創業者ルイ·ヴィトンが生み出した「旅の真髄(こころ)」の精神を忠実に受け継いでいます。ルイ·ヴィトンというストーリーを作り上げたのは「大胆さ」でした。伝統を重んじ、歴史の中で建築家やアーティスト、デザイナーに門戸を開き、プレタポルテ、シューズ、アクセサリー、ウォッチ&ファインジュエリー、ビューティー、フレグランスなどの分野を開拓してきたのです。これらの丁寧に 製作された製品は、ルイ·ヴィトンがクラフツマンシップにいかにこだわりを持ってきたかという証となっています。
詳細は、ルイ·ヴィトン 公式サイトhttps://www.louisvuitton.com をご覧ください。
