今シーズンのテーマは『REBELIC』 90年代から続くストリートガールズスピリットを再解釈
株式会社ビーズインターナショナルのプレスリリース
株式会社ビーズインターナショナル(本社:東京都目黒区、代表取締役社長:西方雄作)が運営するストリートブランド、X-girl(エックスガール)は、2026年7月17日(金)2026 FALLコレクションのシーズンヴィジュアルを公開いたします。
今シーズンのテーマは 『REBELIC』
“Rebelic”とは、「Rebel」と「Classic」を組み合わせた造語。
犯行・反骨精神・挑戦・型破り・常識にとらわれないスタイリングを意味するRebelと、伝統的・普遍的・タイムレス・格式・シックを意味するClassic。相反するエッセンスを融合し、新たな調和を生み出す。
メンズライクなセットアップをレディライクなアイテムや肌見せで着崩す。
パターン(柄)同士を意図的に重ね、既存のルールを再構築する。
レイヤリングやボリュームシルエット、ディストレス加工で反抗的美学を強調する。
⾳楽、アート、スポーツ、カルチャーなど、ストリートシーンから多様な要素を取り入れてきたX-girlならではの固定概念に縛られない、次世代ミックススタイルを提案します。
本ヴィジュアルはHypebae Japanがディレクション/制作を担当。
掲載の商品は、日本国内のX-girl、XLARGE/X-girl店舗(アウトレット店舗を除く)およびオンラインストアにて、7月~順次発売中。
<販売店舗>
日本国内のX-girl、XLARGE/X-girl店舗(アウトレット店舗を除く)、XLARGE那覇、公式オンラインストアcalif、ZOZOTOWN
店舗一覧:https://x-girl.jp/stores/
公式オンラインストアcalif:https://calif.cc/pages/xgirl
ZOZOTOWN: https://zozo.jp/shop/x-girl/
【ABOUT X-girl】
1994 年、ソニック・ユースのキム・ゴードンと友⼈のデイジー・ヴォン・ファースによって設⽴された「X-girl(エックスガール)」。ファッション業界はもちろん、⾳楽やアートシーンを巻き込みながら、“GIRLʼS MOVEMENT”の先駆者として注目を集めたレディースストリートブランド。
現在も音楽、アート、スポーツ、カルチャーなど、ストリートシーンから多様な要素を取り⼊れ、
“REAL GIRLʼS CLOTHING”をテーマに、ベーシックで飽きのこないアイテムを時代に合わせたリアルな⼥の⼦のストリートスタイルとして提案し続けている。
Instagram:https://www.instagram.com/xgirljp/
【会社概要】
社名:株式会社 ビーズインターナショナル
代表取締役社長:西方 雄作
本社所在地:東京都目黒区東山1-1-2 東山ビル7F
公式オンラインストア:https://calif.cc/
ブランド情報:https://bs-intl.jp/brandlist/
設立年:1990年12月
従業員数:400名(2025年9月時点)
資本金:4,500万円
事業内容:衣料品・雑貨品の企画販売、販売促進、EC事業