【発売15日で初版分完売の専門書と連動】ヴィンテージウオッチ専門誌『LowBEAT』が国産特化型ショップをオープン!本に載った“実際の現物”48本を「掲載証明書」付きで限定販売

〜世界的なジャパン・ヴィンテージ熱に応え、セイコーの歴史的名機を厳選〜

株式会社シーズ・ファクトリーのプレスリリース

 時計関連の雑誌・MOOKを専門とする株式会社シーズ・ファクトリー(所在地:東京都港区、代表取締役:神谷アントニオ)は、ヴィンテージウオッチ専門誌『LowBEAT(ロービート)』の公式WEBサイト「LowBEATマーケットプレイス」をリニューアルオープンいたしました。

 これに伴い、近年の海外ブランド高騰のなかで世界的に注目が集まる日本ブランドのヴィンテージ時計に特化した新ショップ「JAPAN VINTAGE WATCH SHOP」を新たに開設。オープン記念として、2026年6月10日の発売後わずか15日間で初版分完売という異例の大反響を呼んだ専門書『JAPAN VINTAGE SEIKO LowBEAT× BQ』に実際に掲載されたセイコーのヴィンテージ時計の現物48本を、編集部発行の「掲載証明書」付きで特別販売いたします。

 

【LowBEATマーケットプレイスとは】

 

 ロレックスやオメガなどの1970年代以前に製造されたヴィンテージの腕時計情報に特化した、業界唯一の専門誌「LowBEAT」の公式WEBサイトです。歴史あるアンティーク時計に関する解説やハウツー記事に加えて本誌で人気のあった特集が無料で読める会員限定記事など、初心者から時計愛好家までもが楽しめる豊富なコンテンツを用意。加えて全国にある有名専門ショップの商品入荷情報を集約し、利用ユーザーは当サイト1カ所で様々なショップの商品入荷情報を検索、閲覧できるマーケットプレイス型のサービスも大きな特徴となっています。

 

 

【JAPAN VINTAGE WATCH SHOPとは】

 海外ブランドのヴィンテージウオッチが高騰するなか、まだまだ手の届く価格帯にある日本ブランドのヴィンテージ品。その魅力を少しでも多くの人に知ってもらおうと、国産時計研究家として名高い「BQ」こと本田義彦氏とのパートナーシップによって実現した国産ヴィンテージに特化したスペシャルショップです。

 長年にわたるLowBEATの編集をとおして培った経験を生かして厳選した、質の高い日本ブランドのヴィンテージ時計を良心的な価格で提供することはもちろん、ジャパン・ヴィンテージ時計の魅力を世界に発信し、一人でも多くの日本時計ファンを増やしていくことを目指しています。

大ヒットの専門書「JAPAN VINTAGE SEIKO LowBEAT×BQ」に実際に掲載された48本を掲載証明書付きで販売!

  専門書「JAPAN VINTAGE SEIKO LowBEAT×BQ」とは、本田義彦氏の全面監修のもと、1950年代から1990年代にかけて展開されたセイコー(SEIKO)のヴィンテージウオッチを体系的にまとめたカタログブック。「時の記念日」にあたる去る2026年6月10日より専用WEBサイト限定で発売され、わずか発売15日間で初版分が完売してしまうほどの大反響を呼びました。

 この度JAPAN VINTAGE WATCH SHOPのオープンに伴い、記念としてその本に実際に掲載された当時の現物を販売します。しかも、編集部が発行する「掲載証明書」付きというすべてがオンリーワンの貴重な1本です。

 さらに販売商品には、市場に滅多に出回らないモデルや非常にコンディションの良い個体などを厳選したシークレット商品が含まれております。これはLowBEATマーケットプレイスに会員登録した人のみに表示されるというユニークな仕組みも特筆すべき点です。

 

●公式ウェブサイト

https://lowbeat.jp/

●JAPAN VINTAGE WATCH SHOP

https://lowbeat.jp/jvw-shop/

●公式X(旧Twitter)

https://x.com/LowBEAT2012

●公式Instagram

https://www.instagram.com/japan.vintage.watch_lowbeat/

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