【濡れたタオル、誰が替える?】くるっと回して乾いた面が続く手拭きタオル

まだ使えるのに洗濯していませんか?家族で使う手拭きタオルの“もったいない”に着目した、360度使える回転式タオル

株式会社シービージャパンのプレスリリース

様々な暮らしに寄り添うライフスタイルプロダクトを提供する

株式会社シービージャパン(本社:東京都足立区、代表取締役社長:樋口圭介)は、

「carari クルット」を2026年5月に発売しました。

朝の洗面所。

顔を洗って手を拭く。

次の人も手を拭く。

家族みんなが使ううちに、気づけばタオルはしっとり。

まだ使えそうなのに交換する。

そんな光景は、多くの家庭で当たり前になっているかもしれません。

carari クルットは、そんな毎日の「濡れたタオル問題」から生まれた手拭きタオルです。

そのタオル、全部使えていますか?

一般的な手拭きタオルは、気づかないうちに同じ場所ばかり使っています。

特に中央部分は何度も手を拭くため濡れやすくなりますが、端の部分はほとんど使われないまま。

まだ乾いている場所が残っていても、「もう濡れているから」と交換してしまうことも少なくありません。

carari クルットは、使うたびにくるっと回して乾いた面を使える回転式。

タオル全体を無駄なく使える新しい発想の手拭きタオルです。

家族が多いほど感じる“濡れたタオル問題”

朝の身支度。

帰宅後の手洗い。

料理中の手洗い。

家族が増えるほど、タオルを使う回数も増えていきます。

最初に使う人は気持ちよくても、二人目、三人目になると少し湿っている。

そんな経験をしたことがある人も多いはず。

クルットは、一面が濡れても次の面へ。

家族みんなが使いやすいよう考えられています。

名もなき家事を、ひとつ減らす

タオルが濡れたら交換する。

洗濯する。

干す。

また掛ける。

当たり前のように繰り返しているけれど、それも立派な家事のひとつです。

毎日発生する小さな手間は、積み重なると意外と大きい。

クルットは、乾いた面を順番に使えることで、タオル交換のタイミングを少し後ろにしてくれます。

大きな変化ではないかもしれません。

けれど、毎日の小さな負担を減らすことは、暮らしを少しラクにしてくれます。

水に触れた瞬間、さっと吸水

素材にはマイクロファイバーを採用。

細かな繊維が水分をすばやく吸収し、その吸水力は綿タオルの約5.9倍です。

手を拭いたあともべたつきにくく、さらっとした使い心地が続きます。

また、表面をなめらかに仕上げることで引っ掛かりにくく、やさしい肌触りにもこだわりました。

暮らしの動線に自然となじむ

特別な使い方はありません。

洗面所に掛けておけば、顔を洗ったあとに。

キッチンに掛けておけば、料理の途中に。

トイレに掛けておけば、手を洗ったあとに。

いつものタオルと同じように使うだけ。

でも、手を拭くたびにくるっと回せば、次は乾いた面が出てくる。

少しの違いだけれど、その積み重ねが毎日の使いやすさにつながります。

商品概要

グレー
パープル

商品名:carari クルット

価格:¥880

サイズ:W800×D170×H10mm

重量:80g

主材質:ポリエステル、ナイロン

カラー:グレー/パープル

原産国:中国


会社名:株式会社シービージャパン

所在地:東京都足立区

代表取締役:樋口圭介

設立:2000年

事業内容:生活用品メーカー
ミッション:私たちは、暮らしを楽しく、便利で、少し豊かにするお手伝いをしたいと考えています。大切な方に安心して使っていただける商品をお届けし、社会に役立ちながら、かかわるすべての人の幸せにつながるような存在であり続けたいと思っています。

【商品に関するお問い合わせ先】

株式会社 シービージャパン 広報担当 松本

☎︎:03−5888−1051

mail:s-matsumoto@cb-j.com

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