ルイ・ヴィトン ジャパン株式会社のプレスリリース
メゾンのアンバサダーであるホヨンが、ニューヨークにて開催されたメットガラ 2026にルイ·ヴィトンのカスタムメイドドレスとハイジュエリーを着用して登場しました。
ホヨンは、ブラックレザーのフィット感あるボディスーツの上に、トレーン付きの構築的なビスチェドレスを重ね、さらにレザーのフラワーをあしらったケージデザインのオーバースカートとブラックレザーのパンプスを合わせました。
また、メゾンのハイジュエリー·コレクションより、ホワイトゴールドとダイヤモンドをあしらった「アグラフ」のピアスとリング、ホワイトゴールドとダイヤモンドがセットされたイヤーカフ「タンブラー」、さらにホワイトゴールドとダイヤモンドのリング「マジェスティック」も着用しました。
メイクは、ビューティー·コレクション「ラ·ボーテ ルイ·ヴィトン」より、アイシャドウパレット「LV オンブル 896 モノグラム·ルージュ」に、リップスティック「LV ルージュ 103 バニティ ベージュ」と「LV ルージュ 109 ザ グレート エスケープ」を組み合わせて、柔らかなヌードメイクを演出しました。
PHOTO CREDIT : LOUIS VUITTON
ルイ·ヴィトンについて
1854年の創業以来、ルイ·ヴィトンは、革新とスタイルを組み合わせた独自のデザインを常に最高級な品質で提供し続けています。現在もトラベルラゲージ、バッグ、アクセサリーなどの製品を通じて、クリエイティブでありながらエレガントで実用的である、創業者ルイ·ヴィトンが生み出した「旅の真髄(こころ)」の精神を忠実に受け継いでいます。ルイ·ヴィトンというストーリーを作り上げたのは「大胆さ」でした。伝統を重んじ、歴史の中で建築家やアーティスト、デザイナーに門戸を開き、プレタポルテ、シューズ、アクセサリー、ウォッチ&ファインジュエリー、ビューティー、フレグランスなどの分野を開拓してきたのです。これらの丁寧に 製作された製品は、ルイ·ヴィトンがクラフツマンシップにいかにこだわりを持ってきたかという証となっています。
詳細は、ルイ·ヴィトン 公式サイトhttps://www.louisvuitton.com をご覧ください。