半回転で開く使いやすさと、飲みたい量に合わせて500ml・1000mlの2サイズ展開。
株式会社シービージャパンのプレスリリース
様々な暮らしに寄り添うライフスタイルプロダクトを提供する株式会社シービージャパン(本社:東京都足立区、代表取締役社長:樋口圭介)は、「mlte EDGE BOTTLE 500 / 1000」を2026年4月に発売しました。
「水分補給、ちゃんとしなきゃ」と思いながら、結局ボトルを持ち出すのが面倒になってしまう。
そんな日が続いていませんか。 バッグが小さい日も、ちょっとそこまでの外出も、スッと持ち出せるボトルがあれば、水分を摂る習慣はもっと自然に続けられます。
mlte EDGE BOTTLEは、軽さと強度を持ち合わせたトライタン製の常温ボトルです。
透明度の高いクリアなボディが美しく、持ち歩くだけで気分が上がる一本。
日々の水分補給を、より心地よい習慣に変えてくれます。
「気軽に持ち運べるボトルが欲しい」——その声は、意外とシンプルでした。
-
重いと持ち出すのが億劫になる。
-
フタが開けにくいと途中で嫌になる。
-
洗うのが手間だと毎日続かない。
持ち運びのしやすさ・使いやすさ・お手入れのしやすさを叶えるボトルとして、mlte EDGE BOTTLEは生まれました。
商品の特徴
出し入れしやすいハンドル付き
フタにハンドルが付いているので、バッグの中からでも自然に指がかかります。 取り出すたびにボトルを探してもたつく、あのプチストレスがなくなります。
半回転で力を入れずに開けられる
一般的なスクリュータイプのボトルより少ない動作で開閉できる、半回転で開くフタ。 運転中・歩きながら・荷物を持ちながら、「ちょっと飲みたい」をすぐに叶えます。
軽くて、割れにくくて、見た目が美しい
素材はBPAフリーのトライタン(コポリエステル樹脂)。透明度が高く、中の飲み物がきれいに見えます。 重さは500mlサイズで80g、1000mlサイズでも130g。カバンの中で重荷にならない軽さです。 万が一落としても割れにくく、毎日使いでも安心です。
パッキン一体型で分解せず洗える
パッキンがフタと一体になっているため、細かいパーツを外して洗う手間がありません。 食器洗浄・乾燥機にも対応しているので、毎日使っても清潔を保てます。
\ こんな場面で活躍します /
Scene 01|毎朝の通勤・通学 バッグに入れても邪魔にならないコンパクトさ。ハンドルがあるから改札でもたつかず、電車の中でもサッと飲めます。
Scene 02|近所への散歩・ウォーキング 1000mlサイズなら長めの散歩でも補給量が十分。軽いから手に提げても疲れません。
Scene 03|デスクワークの水分補給 デスクに置いても様になるクリアなデザイン。「飲む」のハードルが下がるから、こまめな補給が自然と続きます。
Scene 04|ジム・スポーツ後のリカバリー 1000mlの大容量サイズはスポーツボトルとしても活躍。広口で氷も入れやすく、運動後の水分補給をしっかりサポートします。
サイズ・カラー提案
mlte EDGE BOTTLE 500:通勤・通学・カフェ巡りなど、コンパクトに持ち歩きたい方に。小さめのバッグにもすっきり収まります。
mlte EDGE BOTTLE 1000:ウォーキング・ジム・一日中外にいる日など、しっかり水分を補給したい方に。タイマーボトルとしても使いやすい大容量サイズです。
カラーはブルー・ブラウン・グレーの3色展開。今回、新色グレーが仲間入りしました。
商品概要
mlte EDGE BOTTLE 500
mlte EDGE BOTTLE 1000
|
商品名 |
mlte EDGE BOTTLE 500 |
mlte EDGE BOTTLE 1000 |
|
価格 |
1,650円(税込) |
1,980円(税込) |
|
サイズ |
φ70×H195mm |
φ80×H270mm |
|
重量 |
80g |
130g |
|
実容量 |
0.54L |
1.03L |
|
主材質 |
本体・フタ:コポリエステル樹脂 パッキン:熱可塑性エラストマー |
本体・フタ:コポリエステル樹脂 パッキン:熱可塑性エラストマー |
|
耐熱温度 |
70℃ |
70℃ |
|
耐冷温度 |
-10℃ |
-10℃ |
|
カラー |
ブルー・ブラウン・グレー |
ブルー・ブラウン・グレー |
|
原産国 |
マレーシア |
マレーシア |
会社名:株式会社シービージャパン
所在地:東京都足立区
代表取締役:樋口圭介
設立:2000年
事業内容:生活用品メーカー
ミッション:私たちは、暮らしを楽しく、便利で、少し豊かにするお手伝いをしたいと考えています。大切な方に安心して使っていただける商品をお届けし、社会に役立ちながら、かかわるすべての人の幸せにつながるような存在であり続けたいと思っています。