― 大人気の新作「ハイドロコンクエスト」も全モデルがラインナップ —
スウォッチ グループ ジャパン株式会社 ロンジン事業本部のプレスリリース
190年以上の歴史を誇るスイスの時計ブランド『ロンジン』は、「ロンジン アーカイブ展~時を紡ぐウォッチメイキングの軌跡~」を東京・銀座のシテ・ドゥ・タン・ギンザにて開催しています。会場に併設された「ロンジン アーカイブ展 ポップアップストア」では、2026年4月24日(金)から会期最終日の5月10日(日)まで、ロンジンのヘリテージを継承する復刻モデルや懐中時計までを取り揃え、特別販売を実施。歴史を物語るヘリテージピースやパネル展示と、その伝統と精神を受け継ぐ現行モデルをご覧いただける貴重な機会を展開します。
さらに同ポップアップストアでは、3月末の発売以降高い支持を集める新作「ハイドロコンクエスト」の全モデルを直営店限定モデル含めてラインナップ。アーカイブ展では、「ハイドロコンクエスト」の初代モデルや、新作のデザインルーツとなるダイバーズウォッチも展示し、コレクションの魅力を伝えます。
受け継がれるレガシーを宿すタイムピースを販売
期間中、「ロンジン アーカイブ展 ポップアップストア」では、「ロンジン アーカイブ展~時を紡ぐウォッチメイキングの軌跡~」のテーマのひとつである「パイオニア精神」と連動し、ロンジンが切り拓いてきたパイロットウォッチの系譜が息づくタイムピースとして、歴史的名作の復刻モデル「ロンジン リンドバーグ アワーアングル ウォッチ」や、「ロンジン アヴィゲーション ビッグアイ」などのアイコニックなパイロットウォッチを販売します。また人気「ロンジン スピリット」コレクションの多彩なモデルも取り揃えます。展示テーマである「エレガンス」に沿い、クラシックな魅力を湛えるタイムピースや現在では入手が難しい懐中時計が集結します。(※数に限りがございます)
画像詳細:
上段左)ロンジン リンドバーグ アワーアングル ウォッチ L2.678.4.11.0 ¥853,600
上段右)ロンジン アヴィゲーション ビッグアイ L2.816.1.93.2 ¥603,900
画像詳細:
1. L2.830.4.93.0 ¥537,900 2. L2.800.4.23.2 ¥514,800 3. L2.814.4.76.0 ¥484,000
4. L2.749.4.52.0 ¥508,000 5. L2.749.4.72.2 ¥470,800
6. L2.797.4.53.0 ¥556,600 7. L2.797.4.73.0 ¥556,600
最新作「ハイドロコンクエスト」の全モデルがラインナップ
3月末の発売より世界的に人気を集める「ハイドロコンクエスト」は、39mmと42mmの2サイズで、ミラネーゼメッシュブレスレットは、ルミナスブルーのベゼル×ブラックダイアル、ブラックベゼル×フロステッドブルーダイアル、スレートグレーベゼル×ブラックダイアル、Hリンクブレスレットはブルーベゼル×ブルーダイアル、ブラックダイアル×ブラックベゼル、グリーンダイアル×ヴァーダントグリーンベゼル、ブルーベゼル×フロステッドブルーダイアル(直営店限定)を展開。「ロンジン アーカイブ展 ポップアップストア」では、そのすべてが揃います。
画像 左から:ステンレススティール製ミラネーゼメッシュブレスレット:L3.779.4.90.6 (39 mm)/ L3.788.4.90.6 (42 mm)・L3.779.4.99.6 (39 mm) / L3.788.4.99.6 (42 mm)・L3.779.4.70.6 (39 mm) / L3.788.4.70.6 (42 mm) 各¥343,200
ステンレススティール製ブレスレット:L3.779.4.96.6 (39 mm) / L3.788.4.96.6 (42 mm)・L3.779.4.56.6 (39 mm) / L3.788.4.56.6 (42 mm)・L3.779.4.06.6 (39 mm) / L3.788.4.06.6 (42 mm) ・L3.779.4.98.6 (39 mm・ロンジン直営店限定モデル) / L3.788.4.98.6 (42 mm・ロンジン直営店限定モデル) 各¥324,500
ロンジン アーカイブ展 ~時を紡ぐウォッチメイキングの軌跡~
「ロンジン アーカイブ展 ~時を紡ぐウォッチメイキングの軌跡~」では、ロンジンのウォッチメイキングを象徴する3つのテーマ、「エレガンス」「パイオニア精神」「精度」を軸に、スイス・サンティミエにある「ロンジン ミュージアム」より厳選された貴重なヘリテージピース、合計19点を一般公開しています。クラフツマンシップと洗練を宿す1910年代初頭のジュエリーウォッチ、時代を切り拓いてきたパイロットウォッチ、そしてスポーツ計時を支えてきた高精度ウォッチまで、珠玉のアーカイブとパネル展示を通して、ロンジンのウォッチメイキングの歩みを多角的に描き出します。エキシビションとポップアップを通じて、190年以上にわたるロンジンのウォッチメイキングの歴史とブランドの本質を一望するとともに、現代のコレクションへと受け継がれてきた軌跡をご覧いただける機会となります。
会期:2026年3月1日(日)~ 5月10日(日)
時間: 11:00 ~ 19:00
会場::シテ・ドゥ・タン・ギンザ
(〒104-8188 東京都中央区銀座7-9-18 ニコラス・G・ハイエック センター14階)
問い合わせ先:03-6254-7377(11:00~19:00)
※入場無料・予約不要
併設:ロンジン アーカイブ展 ポップアップストア
https://www.longines.com/jp/universe/news/corporate/2026/longines-heritage-exhibition
ロンジン公式LINEアカウント:
ロンジン公式Xアカウント:
#ロンジンウォッチ
#ロンジンアーカイブ展 #時を紡ぐロンジン
■ロンジン(LONGINES)について
ロンジンは1832年以来、スイスのサンティミエを拠点としています。そのウォッチメイキングの専門技術は、エレガンス、パイオニア精神、精度への強い情熱を反映しています。卓越したパフォーマンスを誇り、スポーツの世界選手権のタイムキーパーとして、また国際スポーツ連盟のパートナーとして長年の経験を持ち、長年にわたりスポーツ界と強固で持続的な関係を築いてきました。翼のある砂時計をエンブレムとするロンジンは、「Elegance is an attitude(エレガンスを身に纏う)」をかかげ、エレガントなタイムピースで知られています。世界をリードする時計メーカーであるスウォッチ グループの一員で、150カ国以上に店舗を展開しています。詳細は公式サイトwww.longines.jpをご覧ください。