ヴィンテージ時計店「PRINCIPE PRIVE – Epoca d’Oro」に、気品を纏う IWC R2500 18Kイエローゴールド 、フル表記文字盤の希少な1本が入荷。

PRINCIPE PRIVE – Epoca d’Oroにて販売開始

株式会社PRINCIPE priveのプレスリリース

IWC R2500 18k Yellow Gold 1970s ¥518,500

1950年代〜90年代のヴィンテージ時計を独自の審美眼でセレクトし、国内外の時計コレクターやファッショニスタから高い評価を得ている「PRINCIPE PRIVE – Epoca d’Oro」に、18Kイエローゴールド製ケースと手巻きムーブメントを搭載した、1970年代製造のIWC R2500が入荷いたしました。

本モデルは PRINCIPE PRIVE – Epoca d’Oro 公式サイト にてご購入いただけます。

STORY

IWCは1868年、アメリカ人時計師によってスイス・シャフハウゼンで創業されました。

創業当初から「精密な機械式時計を生産し、技術革新とデザイン美を融合させる」という理念を掲げ、機能性と高級感を両立させた時計作りを追求してきたIWC。

「抑制された美学」「視認性」「機能美」を重視したデザインが特徴です。
派手さや装飾よりも、端正で均整の取れたフォルムと使いやすさを追求することで、長年にわたりドレスウォッチの理想形を提示しています。

IWC R2500 18k Yellow Gold 1970s

Ref: R2500

価格 518,500円

1970年代にIWCが製作した本モデルは、18Kイエローゴールド製ケースと手巻きムーブメントを備えるドレスウォッチ。薄型のケースデザインがダイヤルの存在感を際立たせ、サンバースト仕上げのシャンパンカラーは経年により均一で深みのあるトーンへと変化している。縦に配されたローマ数字と相まって、静謐で構築的な美しさを備えた一本。

文字盤にプリントされた署名は、「IWC」ではなく、フル表記の “International Watch Co. Schaffhausen” と現代ではほとんど見られない希少なディティール。ヴィンテージならではの価値を確かなものにしています。

店舗詳細

PRINCIPE PRIVE – Epoca d’Oro – OMOTESANDO

東京都港区北青山3-5-19

営業時間:12:00 – 19:00

PRINCIPE PRIVE – Epoca d’Oro – 公式サイト

https://principe-prive-epocadoro.com/ja/products/iwc-r2500-18k-solid-yg-1970s?variant=53179854389555

PRINCIPE PRIVÉ Epoca d’Oro

(プリンチペプリヴェ エポカドーロ)

PRINCIPE privéによる新たなプロジェクト。

2007年の創業以来、数々のブランドを日本で成功へと導いてきたPRINCIPE privéが手掛ける、次なるステージ。コンセプトは、「世界で最も贅沢なヴィンテージ時計店。」

1940年代〜1990年代――

時計史において最も象徴的な時代のタイムピースのみを厳選。経年変化によって深みを増したダイヤル、時代を映し出す造形美。新品では決して得られない、“時間そのものを所有する贅沢”を提供します。

PRINCIPE PRIVE – Epoca d’Oro 公式ウェブサイト

公式インスタグラム

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