ブライダルフェアを開催
ブルーベル・ジャパン 株式会社のプレスリリース
“Something Blue”や壮大な愛の誓いの象徴として、マノロ ブラニクのシューズは、長年にわたりロイヤルファミリーやセレブリティ、ファッション界のミューズたちの足元を飾り、ウェディングシーンにおいて不動の地位を築いてきました。すべてのコレクションの核となる繊細なクラフツマンシップを追求しながら、人生でもっとも記憶に残る瞬間のために、一足一足、想いを込めて丁寧にデザインされています。
「MARRIED IN MANOLO‘S」コレクションは、「HANGISI/ハンギシ」や「NADIRA/ナディラ」といったタイムレスピーズで、人生で最も特別な瞬間のために厳選されたシューズを提案します。それぞれが時を超えて愛されるエレガンスと端正な美しさを体現し、すべての花嫁に“運命の一足”を届けます。
オリジナルサテン地の艶やかな王道のホワイト。世界中の女性のあこがれの美しいロイヤルブルー。ドレスを引き立てる洗練のシルバーグレー。「HANGISI」[H5cm~10.5cm]¥221,100
甲の部分に斜めに入ったクリスタルの輝きとアーモンドトゥで気品漂う「NADIRA」[H9㎝]¥217,800
左)ブルジッド・バルドーのイニシャルから名付けられた極上のホワイトパンプス。「BB」[H9㎝]¥126,500
右)大粒のクリスタルが光を受けてきらめく、春夏シーズンにお勧めのミュール。「LURUM」[H9㎝]¥260,700
「MANOLO BLAHNIK」ブライダルフェア開催のお知らせ
「MANOLO BLAHNIK」では、GINZA SIX店、松坂屋名古屋店、阪急うめだ本店にてブライダルフェアを開催いたします。特別な一日にふさわしいシューズを厳選し、期間限定でブライダルシューズにフォーカスしたディスプレイをいたします。エレガントで洗練されたフォルムの人気ブライダルシューズを一堂に集め、「運命の一足」をお届けいたします。期間中にブライダル シューズをご購入のお客様には、ブランドオリジナルギフトをご用意しております。
【ブライダルフェア開催日程】
GINZA SIX店 4月4日(土)〜 5月7日(木)
松坂屋名古屋店 4月22日(水)~5月7日(木)
阪急うめだ本店 5月27日(水)〜 6月16日(火)
About MANOLO BLAHNIK
50年以上のキャリアを持つマノロ・ブラニクは、世界で最も影響力のある靴とアクセサリーのデザイナーの一人である。彼の靴とクラフトマンシップは、世界中の憧れとなり熱心なファンを魅了し続けている。2019年、ブラニクはイタリアのパヴィア県ヴィジェヴァーノに自社アトリエと生産施設を取得しました。
マノロ ブラニクは、ニューヨーク・マンハッタンの象徴的なマディソン・アベニューにある旗艦店を含め、18の単独ブティックを運営しています。そして、ヨーロッパ、北米、アジア、オーストラリアの30カ国に270以上の店舗を展開しています。また、独自のグローバルEコマース・プラットフォーム(www.manoloblahnik.com)も運営しています。
長年にわたり、ブラニクは英国の独立系ラグジュアリー団体であるウォルポールが授与するthe Luxury Legend Awardや、FIT美術館のクチュール・カウンシルによるAward for Artistryなど、世界中で数々の称賛を受けてきました。2007年、故エリザベス女王2世は、マノロ・ブラニクの英国ファッションへの貢献を称え、大英帝国名誉勲章(CBE)を授けました。著書も多数あり、最新作は2017年にリッツォーリ社から出版された「The Art of Shoes」。靴、バッグ、ベルト、スカーフなどのレディースコレクションとともに、メンズコレクションもデザインしています。
2021年、マノロ ブラニクは、50周年を記念して「The Manolo Blahnik Archives: ‘A New Way of Walking’」を発表しました。このインタラクティブなバーチャルエキシビションでは、メゾンのアーカイブの幅広さと、靴職人の絶え間ない革新への渇望が探求されています。2023年、このデジタルエキシビションは、「The Craft」と呼ばれる新しいバーチャルルームをオープンし、イタリアのアトリエの舞台裏を紹介。マノロ・ブラニクのデザインプロセスや独自のテクニックを視聴し、アイコニックなシューズの数々に命を吹き込む本物の職人を垣間見ることができます。www.thearchives.manoloblahnik.com
2024年、Manolo Blahnikは、Great Place to Workによって英国の「リテール、ホスピタリティ、レジャー分野での最高の職場」のひとつに選ばれました。この栄誉は、私たちが創造性、協力、情熱が育まれる職場文化の実現に取り組んできた証です。