熊本・天草の縫製技術で、女性に本物のブラを。ラブラボが描く 「女性が自分の体を諦めずにすむ未来」という夢

熊本市出身の開発者が、合うサイズがないことにも、既存の機能性にも納得できなかった経験を起点に、39ものパーツを用いる設計と11サイズ展開を採用。ブラ選びを諦めてきた女性に応えるブラジャーを開発しました

株式会社JOYSTYLEのプレスリリース

当社は、4月1日を夢を発信する日にしようとするApril Dreamに賛同しています。      このプレスリリースは「株式会社JOYSTYLE」の夢です。

「ラブラボ」は、熊本県上天草市の小さな縫製工場で、熟練の縫製職人さんの手によって、一枚一枚、丁寧に製作しています。

株式会社JOYSTYLEが展開するブランド「ラブラボ」は、サイズや体型変化に悩む女性に、きちんと応えられる下着を届けたいという思いから生まれました。

【下着選びは、年齢や体型変化とともに難しくなる】

年齢を重ねることも、体型が変わることも、ごく自然なことです。
けれど下着選びは、その変化に合わせて楽になるどころか、むしろ難しくなることがあります。

サイズが合わない。
締めつけは苦手。でも支えは欲しい。
楽さを選べば物足りず、支えを求めれば苦しくなる。何を選んでも、しっくりこない。
その間で迷い続けるうちに、下着選びそのものを諦めてしまう女性は、少なくありません。

代表コメント
「自分に合うサイズがない。楽なだけでは物足りない。きれいなバストをできるだけ維持したい。けれど、苦しいものは続かない。
その悩みを長年抱えてきたことが、ラブラボをつくる出発点になりました。

女性に冷えは大敵。遠赤外線セラミック加工も施しました。体にいいことまでも考えて設計した一枚です。
11種類ものサイズ展開を実現。合うサイズがなく困っていたことがスタートだったからこそのサイズ設計です。

【「寄り添う」だけではなく、きちんと応えられる下着へ】

ラブラボが目指しているのは、ただ「寄り添う」だけの下着ではありません。
サイズや体型変化に悩む女性に、きちんと応えられる下着を届けることです。

必要なのは、細やかなサイズ展開。
一枚のブラジャーに39ものパーツを用いる設計。
そして、なにより重要なのはその設計を形にできる確かな日本の縫製技術です。

ラブラボは、ただ手軽なだけの選択肢ではなく、自分の体に本当に必要なものとして納得して選ばれる下着を目指しています。
締めつけにくさと支えの両立を図りながら、女性が自分の体を後回しにしないための、本物の選択肢でありたいと考えています。

ユーザー様からのご要望で「昼夜兼用ブラ」が登場! ゴルフ時やヨガレッスンなどの着用にも好評。

【ラブラボは、天草のものづくりとともに育つブランド】

ラブラボのものづくりは、熊本県上天草市の小さな縫製工場に支えられています。

天草は今、観光地として広く知られる一方で、古くから縫製産業が根づいてきた地域でもありました。
ブラジャーのように高い技術を要する製品を手がけてきた歴史があり、熟練の職人の手仕事が今も息づいています。

しかし、その技術を支えてきた現場は、時代とともに決して当たり前のものではなくなっているのが現状です。
工場や担い手が減っていく中で、この素晴らしい技術を過去のものにしたくない。
今の女性に必要とされる下着として、その価値を未来へつないでいきたい。

ここにも、ラブラボの大きな意味があると考えています。

天草の確かな縫製技術と           上質な下着文化を次世代へ

細やかで丁寧な縫製は国産ならでは。

糸も生地も国産にこだわり、熟練の職人さんによる縫製で最高の着心地と機能性を実現しました。

新作製作の様子。一枚一枚、丁寧に縫っていただいています

代表コメント:【熊本市出身の女性起業家として、故郷の価値を仕事で返したい】

熊本市出身で、今は東京でブランドを運営しているからこそ、故郷・熊本の価値を、自分の仕事で返していきたい気持ちがあります。

女性の体に向き合うこと。
天草の縫製文化を残すこと。
この二つは、私の中で別の話ではありません。

本当に女性の希望に応えようとすれば、設計だけでは足りない。
それを形にできる技術が必要になります。
下着をつくることと、天草の縫製技術を未来へつなぐこと。そのどちらも諦めたくありません。

これからラブラボの発信を通して、熊本県や天草のものづくりの価値も、より多くの方に知っていただける形を目指します。
地域との広報や発信の連携につながる展開も育てながら、熊本・天草の魅力とともにブランドを広げていきたいと考えています。

代表コメント:

【熊本市出身の女性起業家として、故郷の価値を仕事で返したい】

熊本市出身で、今は東京でブランドを運営しているからこそ、故郷・熊本の価値を、自分の仕事で返していきたい気持ちがあります。

女性の体に向き合うこと。
天草の縫製文化を残すこと。
この二つは、私の中で別の話ではありません。

本当に女性の願いに応えようとすれば、設計だけでは足りない。
それを形にできる技術が必要になります。

これからラブラボの発信を通して、熊本県や天草のものづくりの価値も、より多くの方に知っていただける形を目指します。
地域との広報や発信の連携につながる展開も育てながら、熊本・天草の魅力とともにブランドを広げていきたいと考えています。

【事業が成長した先に、もうひとつ叶えたい夢】

そして、事業が成長した先には、もうひとつ叶えたい夢があります。

乳がん術後など、特別な困難を抱える女性に向けたブラをつくり、必要とする方へ無償で届けられる仕組みまで実現したい。
これは、ラブラボを立ち上げる過程で相談してきた医学博士の先生からいただいた言葉が、今も心に残っているからです。

「たくさんの乳がんの患者さんたちを診てきました。いつかその方たちのためになる下着も、どうか作ってくださいね」

女性の体に向き合う下着ブランドとして、困難を抱える方にまで手を伸ばせる存在になりたい。
それは、ラブラボが事業の先に見据えているもうひとつの使命です。

【ラブラボがApril Dreamで伝えたいこと】

女性が自分の体を諦めずにすむ未来を、熊本・天草の縫製技術から支えていきたい。
サイズや体型変化に悩む女性に応えること。
安さや手軽さだけではない、本物の選択肢を届けること。
天草の縫製技術を未来へつなぐこと。
その先で、より困難を抱える女性にも届くブランドになること。
これが、ラブラボの夢です。

ラブラボをご愛用くださっている方々のお声の一部

着用しているのを忘れるくらい自然に体にフィットしてくれて、体も心もとっても軽く過ごせています。生地の良さもつけ心地の快適さもラブラボが一番です!(痒くならない&蒸れない!)

特に横流れについては、ここまでしっかりサポートしてくれるものは初めてです。今後どんな変化があるかを楽しみに使っていきたいと思います✨(40代)

手に取ってまず驚いたことはカップのつくりこみが尋常でない。外側の生地は高級感のある質感。技術の高さが伺える製法や、生地感はとても好み。身に着けてみれば、肌へのあたりの優しさはさすがオーガニック。横になってみれば、驚くほど横流れしないのに、窮屈さゼロ。

気づけばぐっすり。そしていつも朝起きたばかりなのになぜか肩が凝っていることが多いのが悩み。でも不思議なことに?なんだか肩がラク。ホールド力がなせる業なのか、遠赤外線入りの影響で、胸の箇所が暖められてゆるめてくれたのか。思わずにっこり。(50代)

一見しっかりした作りなので、“生地硬そう”って思ったけど、触ってみてその柔らかさに感動しました!
試着してみて、着用のしやすさ、フィット感は、今までにない感じ。アンダー部分が幅広く、カップ不足の私でも、ずり上がることもなく、楽なのに安定して!
細かい部分までこだわった開発者の思いが伝わる商品でした!(50代)

ナイトブラはこれまでも他メーカーさんのものを使用しておりましたが、ラブラボさんのナイトブラの「しっかりホールド感」はこれまでとは段違いです。

パターンと縫製が、絶対的に下垂を止めるために設計されており、上半身全体で胸をホールドできます。開発された方の「絶対下垂させない」という強い意志を感じます。

どうしても布製品は伸びた後戻る時間も必要なので、複数枚買っておこうと思います。

最高のホールド感はスポーツにもぴったりで、ゴルフのときも使ってます♪(50代)

生地が肌に優しくて、これまでにない心地良さナイトブラのフィット感が高くて全くズレない!着けているのを忘れるくらいです
お値段もするので迷いましたが、買ってよかったです。また買います。(60代)

 ラブラボユーザー様からのお声が、私たちの力の源であり、宝ものです。

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