ドイツ生まれの保冷技術で、日本の食卓と暮らしを、もっと丁寧に。
合同会社ejpのプレスリリース
当社は、4月1日を夢を発信する日にしようとするApril Dreamに賛同しています。このプレスリリースは合同会社ejpの夢です。
私たちの夢は、保冷バッグが傘やエコバッグのように、日本人の毎日に溶け込むことです。
ドイツで25年続く保冷バッグブランド「BE-CooL」を日本に展開する合同会社ejpは、その実現を本気で目指しています。
【夢の背景】 日本では、保冷バッグは「夏だけ使うもの」という認識が根強くあります。しかし食材の鮮度を守る必要があるのは、365日変わりません。買い物帰りの30分が、魚の切り身の品質を左右し、食品ロスの一因にもなっています。保冷バッグを日常的に使う習慣が広がれば、食材を大切にする暮らしが、自然と実現できると考えています。
【現在までの取り組み】 BE-CooLはドイツで2000年に誕生し、26年にわたって保冷技術とデザインを磨いてきたブランドです。アウトドアで培われた高い保冷性能を、毎日使いたくなるデザインに落とし込んだバッグを、日本市場に届けています。
【今後の取り組み】 通勤、買い物、ピクニック、自転車移動——あらゆるシーンで自然に使えるラインナップを拡充し、「保冷バッグを持っていない人を見るほうが珍しい」という日常を目指します。
【担当者の想い】 食材を丁寧に扱うことは、暮らしを丁寧にすることだと思っています。BE-CooLを通じて、そんな小さな変化を日本中に届けたい。それが私たちの夢です。
会社概要
【合同会社ejp】
所在地:〒160-0023 東京都新宿区西新宿3−3−13 西新宿水間ビル6階
代表者:榎本秀和
事業内容:保冷バッグブランド「BE-CooL」の日本展開
Instagram:instagram.com/becool_japan