1983年当時のオリジナルカラーの復刻『Reissue 1983 Automatic』も待望の再入荷!
株式会社ウエニ貿易のプレスリリース

アメリカNo.1ウォッチブランドの「TIMEX<タイメックス>」の日本輸入元である株式会社ウエニ貿易(本社:東京都台東区、代表取締役社長:宮上光喜)は、『E-Line Automatic』から、 グリーン&ゴールドの新作を発売します。
発売日:2026年4月3日 予約開始:2026年3月27日
https://www.timexwatch.jp/c/topics/e-line
レトロな趣と新鮮なインパクトを放つ「TVダイアル」が、現代の腕元に。
「TVダイヤル」と呼ばれるボックス型アクリル風防や、シャープなインデックス、信頼の日本製自動巻きムーブメントを搭載し、瞬く間に人気モデルとなった『Reissue 1983 Automatic(リイシュー1983オートマティック)』のDNAを継承するコレクション『E-Line Automatic(イーラインオートマティック)』に、新たなカラーバリエーションのグリーン&ゴールドが登場します。


ファッション好きも時計愛好家にも響いた、人気のカタチ
先発の復刻カラー(シルバー)の公式入荷待ち登録は約1,000件を超え、今年3月の再入荷時も人気の衰えない『Reissue 1983 Automatic』。


同タイミングで発売されたライトブルー文字盤の『E-Line Automatic』は公式オンラインストアでは入荷分が発売からわずか3日で完売、店頭で見つけることさえ困難な「幻のモデル」となるなど、時計ファンから圧倒的な支持を集めています。
人気の秘訣は34mm幅の通称「TVダイヤル」や「TVスクリーン」と呼ばれるケース。どこかノスタルジーなエモさを醸し出す絶妙なサイズ感が、多様なスタイリングにも適応し、品格ある存在感を添えてくれます。


さらに、ヴィンテージ感のあるエクスパンションバンド(蛇腹バンド)には、タイメックス独自の機構「パーフェクトフィットテクノロジー」を搭載。見た目はそのままに1983年当時に成し得なかった、工具不要でコマの裏側を押すだけのスムーズなサイズ調整を実現しました。


往年の造形美はそのままに、現代の精度とストレスフリーな実用性を両立。時計愛好家をも唸らせる高い完成度を誇り、腕に乗せた瞬間から、自分だけの「ジャストフィット」をご体感いただけます。
時計愛好家やファンが、目にした瞬間に「これはいい」と思わず口を揃える、直感的な魅力に満ちた造形美が魅力です。

発売概要
TIMEX E-Line Automatic (イーライン オートマティック)
品番:TW2Y67700
価格:42,900円(税込) 39,000円(税抜)
発売日:2026年4月5日
予約開始:2026年3月27日
販路限定(時計専門店、公式オンラインストア、主要家電量販店)
<主な仕様>
・日本製自動巻きムーブメント
・アクリル風防
・ステンレススチールケース
・工具なしで調整可能なエクスパンションベルト
・50 m防水
・34mm径, ラグ幅20mm

同型「TVダイヤル」の系譜 - Reissue 1983 Automatic と E-Line Automatic






商品特徴
Point 1
信頼の心臓部、日本製ムーブメント精度と耐久性に定評のある、信頼の日本製ムーブメントを採用。80年代のバブル期を象徴するファッションやプロダクトが再脚光を浴びる今、当時のアーカイブが持つ熱量を、現代の最新技術と確かな外装で愉しめます。
Point 2
ヘアラインとポリッシュの対比ケースからブレスレット。中央へ流れるラインには、落ち着いたヘアライン加工を施し、統一感を演出。一方で両サイドには繊細なポリッシュ加工を採用。絶妙なコントラストが立体感を際立たせ、洗練された高級感を醸し出しています。
Point 3
時代を映す、柔らかな曲線を描く立体風防往年のブラウン管テレビを彷彿とさせる、独特な厚みを持たせた風防。サイドから眺めた際の立体的なシルエットはノスタルジックな温かみを感じさせ、どこか懐かしくも新しい表情を見せてくれます。細部にまで宿るこの遊び心が、唯一無二の存在感を放ちます。
TIMEX/タイメックスについて
TIMEX は、1854 年コネチカット州で創業した“America ‘s Time Keeper” とも称される大衆的でありながら高品質で汎用性のある時計を作り続けている米国No.1ブランドです。米軍最初期のミリタリーウォッチ“Midget” (1917)、世界初のDisney® ウォッチ(1933)、世界で初めて本格スポーツウォッチ“Ironman®” を発売(1986)、 “Expedition®” でアウトドアウォッチカテゴリーを確立(1991) するなど、常に人々が気軽に手に出来る信頼性の高い時計を革新と共に市場に提供してきました。

