2年連続で健康経営優良法人(中小規模法人部門)に認定されました

株式会社協和のプレスリリース

株式会社協和(代表取締役社長:古田嶋 徹、資本金:9,800万円、本社:東京都千代田区)は、経済産業省及び日本健康会議が選定する「健康経営優良法人認定制度」において、「健康経営優良法人 2026(中小規模法人部門)」に2年連続で認定されたことをお知らせいたします。

当社は、2023年に「健康経営宣言」を発信。

経営理念の中にある「社員の成長、幸せを第一とし、ともに発展を目指す」を実践し続け、健康経営に取り組んでおります。そしてこれからも、一人ひとりが仕事における自己実現とワークライフバランスを充実させ、心身ともに健康で、能力を存分に発揮できる環境づくりの向上を目指します。

健康経営に関する主な取り組み

定期健康診断の実施

・社員全員には年1回の健康診断の費用負担、人間ドック受診の一部費用負担。

・女性特有のがん検診を20歳以上に引き下げ

・45歳以上の全社員に向けた腫瘍マーカーの費用負担。

・インフルエンザワクチン集団接種

健康意識の醸成と疾病予防

・健康保険組合と連携した保健指導や、個別フォローアップの実施。

ストレスチェック

・2020年度から専用アプリを使用したストレスチェックを実施。

ワーク・ライフ・バランスの推進

・年次有給休暇の取得率70%以上、育児休業取得率女性100%。

健康をテーマとした情報発信

・働きやすい職場づくりに向けた委員会を発足し、健康づくりに関する

 コンテンツの提供による周知を実施。

・社員が産業医とともに健康づくりを話し合える場の定期実施。

健康経営優良法人認定制度について

経済産業省「健康経営優良法人認定制度」ウェブサイト

https://www.meti.go.jp/policy/mono_info_service/healthcare/kenkoukeiei_yuryouhouzin.html

株式会社協和

1948年ランドセルメーカーとして創業。

1980年代ランドセルに加え、トラベルバッグ、ビジネスバッグそしてカジュアルバッグといった鞄の企画・製造・販売を行う総合鞄メーカー。

自社工場を千葉県野田市に構え、軽量化、耐久性、快適性といった品質と安全性にこだわったランドセルを製造。

協和は広範な製品群を展開するだけでなく直営店を全国で展開。

高い技術力と独自のサービスにより製品の品質向上と顧客満足度の向上を目指すとともに、社会貢献に向けた取り組みを行っております。

協和の健康経営の取り組み

https://www.kyowa-bag.co.jp/csr/

会社概要

会社名 : 株式会社協和

所在地 : 東京都千代田区東神田2-10-16

代表者 : 古田嶋 徹

創 業 : 1948年

URL  : http://kyowa-bag.co.jp/

事業内容: 鞄総合メーカー

Follow Twitter Facebook Feedly
SHARE
このページのURLとタイトルをコピー
お使いの端末ではこの機能に対応していません。
下のテキストボックスからコピーしてください。