キッズのライフスタイルにフォーカスしたカプセルコレクションが3/17(火)に発売
株式会社ITXジャパンのプレスリリース

本コラボレーションは、Zara Homeの世界観をキッズのライフスタイルへ拡張するカプセルコレクションです。
Zara HomeとThe Animals Observatory(ジ・アニマルズ オブザーバトリー)に共通するクリエイティブな感性から生まれた本コレクション。独自のビジュアルストーリーテリングにより、子ども時代を独特の視点で捉えることで知られるジ・アニマルズ オブザーバトリーとの協働は、住まいを「想像力・遊び・自由」が広がる場所として再解釈しています。
“cabinet de curiosités(驚異の部屋)”の雰囲気や、時間の経過を物語るオブジェの美しさから着想を得た本カプセルでは、多様なカテゴリーがひとつの小さな世界に織り込まれます。イラストが施されたテーブルウェアやキッチンアイテムをはじめ、テキスタイル、ラグ、キッズ用の家具、デコレーション、そして遊び心あるピースが並びます。それぞれのアイテムはお互いに呼応するように、日常と詩的な世界観、機能性と感情的価値を繋ぎ、ひとつの物語を形づくっています。
Limoncella(リモンチェッラ)
コレクションの中心となるのは、キャラクター「Limoncella」です。小さな仲間たちとともに登場し、コレクションの想像的な世界を広げていきます。彼女の存在はイラストやモチーフ、細部のディテールを通して、コレクション全体に統一感と個性をもたらしています。
ジ・アニマルズ オブザーバトリー特有のアーティスティック表現は、Zara Homeの美的価値観と自然に融合し、タイムレスでありながら細部まで丁寧に作り込まれたアイテムに反映されています。
本カプセルコレクションは、厳選された素材、やわらかな質感、そして温かみのあるカラーパレットを重視。日常の空間に自然に溶け込みながらも、個性を感じさせるデザインに仕上げられています。それぞれのオブジェは機能性以上に、子どもたちの想像力を刺激し、成長に寄り添う存在として構想されています。
創造性と子ども時代を称える本コラボレーションは、住まいを「探求し、遊び、夢見る場所」として蘇らせます。

COLLECTION ITEMS
Zara Home x The Animals Observatory コレクションは、3月17日(火)より、一部店舗およびオンラインストアにて発売予定です。
価格帯:¥1,190 – 69,900(税込)

Price: ¥11,590

Price: ¥1,390

Price: ¥5,990

Price: Kids – ¥8,990 : Adults – ¥18,990

Price: ¥5,990

Price: 8,990

Price: Kids – ¥4,690 : Adults – ¥6,990

Price: ¥6,990

Price: ¥4,690


Price: ¥11,590

The Animals Observatoryについて
The Animals Observatoryは、デザイナーのLaia Aguilar(ライア・アギラール)によってスペインで設立されたキッズファッションブランドです。子ども向けの服やアクセサリーなどを通じて創造性を探求し、育むことを目的としています。
現在25カ国で展開され、170以上のセレクトショップで取り扱われているほか、自社店舗およびオンラインストアも運営しています。中でも最大の市場である韓国では、公式店舗を展開しています。
アート、色彩、そして想像力を軸とした独自のクリエイティブな世界観で知られるコレクションやキャンペーンは、遊び心と現代性を併せ持ち、世界中で広く注目を集めています。
Zara HomeおよびInditexグループについて
ZARA HOMEは、Inditexグループが展開するホームファニシングブランドです。シンプルでありながら時を超えて愛されるスタイルを軸に、あらゆる空間を彩るアイテムを展開。2003年のブランド誕生以来、世界60以上の市場へと拡大し、グローバルに成長を遂げています。ブランドが進化を続ける中でも、ZARA HOMEは品質を最優先に据えながら、お客様に寄り添い、印象的なブランド体験の提供に注力しています。これまでに、感性を刺激する限定コレクションも展開し、製品カテゴリーをライフスタイル全般へと拡充しています。
ZARA HOMEは、ZARA、Pull & Bear、Massimo Dutti、Bershka、Stradivarius、Oyshoとともに、Inditexグループの一員です。Inditexは、革新と顧客志向を原動力とするビジネスモデルのもと、200以上の市場で実店舗とオンラインを融合したプラットフォームを展開。また、2040年までのクライメート・ニュートラルの達成に向けた取り組みも進めています。

