グローバルEC一元管理システムとの連携により、日本ブランドの出店を全面的にサポート!
ABLY Corporation., Inc.のプレスリリース
■日·韓ファッショ通販アプリ「amood」、日本ブランドの販売支援体制を強化
韓国No.1ファッション通販アプリ「ABLY(エイブリー)」が日本市場で展開している「amood(アムード)」は、この度、世界最大級のマルチチャネルコマースプラットフォームである「Shopify(ショッピファイ)」をはじめとする、主要な「EC一元管理システム」とのシステム連携を開始しました。
amoodは、日本の優れたアパレルブランドがよりスムーズに出店し、売上拡大ができる環境を作るために、継続的にシステム開発を行っています。さらに、日本ブランド限定のキャンペーン企画やInstagramを含めたオンラインマーケティング支援など、多方面でのサポートを実施する予定です。
■ Shopify連携による「EC一元管理」の実現と期待効果
自社サイトの構築システムとしてShopifyを利用中のブランドは、簡単連携で在庫管理や商品登録の手間をかけることなくamoodで販売を開始し、韓国のABLYユーザーへ向けた越境ECも直ちにスタートできるようになります。
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在庫と注文連携
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amoodに注文が入ったらShopifyシステムに自動連携されるので、注文管理と出荷作業が楽になります。
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Shopifyの在庫情報がamoodシステムに連携され、売り越し等の在庫リスクを最低限に抑えます。
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商品マスタの自動連携
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amood管理画面で商品マスタを個別に設定する必要がなないため、商品登録にかかるリソースとコストを大幅に削減できます。
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韓国市場への展開による売上最大化
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複雑な手続きは必要ありません。amoodに登録された商品は、簡単な連携作業だけで月間利用者数1,000万人を誇る韓国の「ABLY」で販売できる「グローバルサービス環境」を提供します。
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■ 日本ブランドの「amood&グローバル展開」を全面サポート
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amoodは単純に販売チャネルの提供することに留まらず、これまで培ってきたトレンドデータに基づいたマーケティング支援とともに、様々なキャンペーンを企画・実行することで、出店ブランドの売上最大化を目指します。
■ amood 開発責任者からのメッセージ
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「オンラインプラットフォームの役割は、ブランドとユーザーを繋げることです。。今回のシステム開発により、日本の素晴らしいブランドが、amoodとABLYのユーザーに出会う機会が増えるでしょう。今後もシステム改修を継続し、ブランド側には利便性を、ユーザーの側には選択肢が多くて価値のあるショッピング体験を提供します。」
会社概要
● 社名:株式会社ABLY Corporation
● 代表取締役:姜 石燻 (カン・ソクフン)
● 本社所在地:大韓民国ソウル特別市瑞草区江南大路465 6/9F
同社は、グローバルファッション・ビューティEコマースプラットフォームを運営しており、韓国No.1ファッション通販アプリ 「ABLY(エイブリー)」 を展開しています。
会社ホームページ: https://ably.team/
amood(アムード)について
amoodは、女性ファッション通販アプリです。
AIベースのパーソナライズ技術、最新K-スタイル商品、そして日本専用グローバル物流センターによる安心配送を通じて、ファッションアイテムをスムーズにお届けしています。
サービスURL: https://amood.jp
本件に関するお問い合わせ先
本件に関するお問い合わせは、PR担当までご連絡ください。
Eメール: contact@amood.jp
脚注
韓国リサーチ機関であるWiseAppが2025年1月~9月にかけて韓国で最も多く利用されているファッションアプリを調査した結果トップシェアを誇る「ABLY(エイブリー)」