【活動報告】BeBeBus株式会社、京都市国際交流会館にて開催の「青少年・児童芸術展」を協賛

― 代表取締役 神月陸見が出席。バレンタインデーに“愛”をテーマとした次世代の文化交流を支援 ―

BEBEBUS株式会社のプレスリリース

プレミアム育児ライフスタイルブランドを展開するBeBeBus株式会社(以下、BeBeBus)は、2026年2月14日(土)、京都市にて開催された青少年・児童芸術展「Prism of Love — Love comes in all colors.」に協賛いたしました。

本展は、京都市左京区の京都市国際交流会館にて開催され、瀾山会が主催、公益財団法人京都市国際交流協会が協力する、芸術・教育・国際交流を融合した公益性の高い文化イベントです。

■ 開催の背景:“愛”をテーマに多様な感性が交差する芸術交流

本展覧会は、“愛”をメインテーマに、国内外にルーツを持つ青少年・児童たちが手掛けたアート作品を展示する文化交流企画です。

参加した子どもたちは、それぞれの文化的背景や個人的な体験を映し出し、多種多様な色彩と自由な表現技法で「愛のかたち」を描き出しました。会場に並んだ純粋かつ繊細な感性あふれる作品群は、多くの来場者に深い感動と新たな気づきをもたらしました。

■ 代表取締役 神月陸見の出席とコメント

当日は、BeBeBus代表取締役である神月陸見が会場を訪れ、出展した子どもたちや関係者との交流を深めました。

【代表取締役 神月陸見のコメント】 「“愛”を象徴するバレンタインデーという日に、異なる文化的背景を持つ子どもたちが、芸術という共通言語を通してつながる姿を目の当たりにし、大変意義深い時間となりました。 子どもたちの純粋で力強い表現は、私たち大人に新たな視点を与えてくれます。ブランドとしても、次世代の子どもたちへどのような価値を届けていくべきか、その使命を改めて再確認する貴重な機会となりました。」

■ 文化支援を通じたブランド価値の深化

本イベントの開催に際し、京都市国際交流協会の井上会長からも祝辞が寄せられ、国際理解と地域文化振興における本展の意義が強調されました。

BeBeBusは、本展の成功に向けて約1か月にわたり準備・支援を継続してまいりました。次世代を担う子どもたちの創造性と多様性を尊重し、それらが花開くための文化空間の実現をサポートすることは、弊社の企業理念とも深く合致するものです。

■ 今後の展望

BeBeBusは、プレミアム育児ライフスタイルブランドとして、製品の提供にとどまらず、文化・教育・芸術分野への継続的な支援を通じて、子どもと家族の未来に寄り添う企業活動を推進してまいります。今後も国内外において、次世代育成および国際交流を軸とした社会貢献活動を積極的に展開してまいります。

公式サイト:https://bebebusjapan.com/

【本件に関するお問い合わせ先】

BeBeBus株式会社 広報担当

E-mail: info@bebebusjapan.com

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