イオンレイクタウン kaze に日本初拠点を展開。
ファッション動量合同会社のプレスリリース
インターナショナルファッションブランドURBAN REVIVO(アーバン レヴィヴォ・以下UR)は、埼玉県越谷市のイオンレイクタウンkazeモール2階214区画に、自社の大きな節目となる日本初の店舗をオープンしました。ニューヨーク・ソーホーや、ロンドンのウエストフィールド、コヴェント・ガーデンへの旗艦店出店をはじめ、2025年にグローバル展開を大きく加速させたURは、今回の新店舗を通じ、高品質で革新的かつ身近なファッションを、さらに多くの人々へ届けていきます。
自然と都市、技術と人間性。URのファッション感を体現した店舗デザイン
URにとって日本初出店となる同店舗は、日本最大のショッピングモールであり、東京都心から1時間ほどの距離に位置する、イオンレイクタウンに開業します。越谷市周辺のお客様に加え、東京を含む関東圏、また日本を訪れる世界中からの観光客の皆様にも、アプローチすることができる立地です。
店舗デザインは、自然環境と都市開発が織りなす空間的な関係性に着目し、テクノロジー、ファッション、そしてソーシャルライフが交差する場を、テーマとしています。土の質感を想起させる、アースカラーの煉瓦調ペイントが、自然と現代文明との対話を表現し、強い視覚的インパクトの大型のデジタルスクリーンが、ショッピングと人々の交流を、シームレスにつないでいます。ブランド哲学を体現するように、一見相反する要素が調和しながら融合した、多様性と統一感を併せ持つURらしい空間となっています。
店舗では、URの最新商品となる2026年春夏(SS2026)コレクションをはじめ、ウィメンズ、メンズ、アクセサリーを厳選して展開。また、出展を記念し、桜をモチーフにしたシンプルで快適なデザインのスポーツウエアが、日本限定商品として並びます。URならではのデザイン哲学のもと、都会的な洗練と快適さを、バランスよく融合させたアイテムが、都市に暮らすお客様のファッションニーズに応えます。
グローバルファッション拠点への進出を通じ、世界的な事業成長を加速
世界で400店舗以上を展開するURは、ニューヨークのソーホー、ロンドンのコヴェント・ガーデンやウエストフィールド・ストラトフォード・シティ・モールといった主要エリアをはじめ、香港、シンガポール、バンコク、クアラルンプールなど、アジア各地にも店舗を構えています。
「世界を代表するファッション都市・東京への出店を通じて、URのグローバル展開戦略を加速させていきたい、と考えています。2025年には、ニューヨーク、ロンドン、香港で、この目標を達成しました。2026年を迎え、日本初の店舗オープンを皮切りに、このグローバル化をさらに推進し、私たちのファッション哲学を、アジアそして世界中の、より多くの消費者に届けていく予定です。」とURインターナショナル・ビジネスCEO、ヴィヴィアン・チェンは述べています。
URは、世界の主要なプレミアムロケーションへの出店を通じて、さらなる存在感の強化を目指しています。日本での初の実店舗で、さらに確固たるものとなったグローバル展開戦略を通じ、今後も独自のブランド体験を、世界中の多くの消費者にお届けします。
URBAN REVIVO
埼玉県越谷市レイクタウン4-2-2
営業時間:10:00~21:00
TEL:048-940-8850
https://global.urbanrevivo.com/
URBAN REVIVOについて
2006年に設立されたURBAN REVIVO(UR)は、創造的で高品質かつ持続可能なデザインを提供し「手の届くハイファッションスタイル」を進化させ続けているグローバルファストファッションブランドです。中国、米国、英国、シンガポール、マレーシア、タイ、ベトナム、フィリピンに400店舗以上を展開し、欧州・北米をはじめとする広域オンラインネットワークを構築。先進的なサプライチェーン管理と技術により、最高水準のクオリティを追求しています。ブランドの使命は、高品質なファッションをすべての人に届けること、そして世界で最も影響力のあるファッションブランドとなることです。