ルイ・ヴィトン ジャパン株式会社のプレスリリース
ルイ·ヴィトンは、ファレル·ウィリアムスとクリプスが、第68回グラミー賞授賞式で着用したカスタムメイドウエアのサヴォアフェールを公開しました。
ファレル·ウィリアムスとクリプスがレッドカーペットで着用したウエアは、コットンとシルクのピンクベルベット素材で仕立て、シルクの裏地とマザー·オブ·パール ボタンを使用し、各ジャケットの内側にはカスタムのジャカードラベルが付いています。
すべてのシャツはシーアイランドコットン製で、マザー·オブ·パール ボタンを採用し、1センチあたり7針という緻密な縫製を施しています。また、ファレル·ウィリアムスのシャツには、左側にイエローの控えめなLV シグネチャーがあしらわれています。






また、パフォーマンスを行った際に着用したホワイトのジャケットは、柔らかなウールを用い、職人技による仕立てで制作しており、マザー·オブ·パール ボタンにカスタムのシグネチャーラベルのディテールを備え、裏地にはシルクを全面に使用しています。




PHOTO CREDIT:LOUIS VUITTON
ルイ·ヴィトンについて
1854年の創業以来、ルイ·ヴィトンは、革新とスタイルを組み合わせた独自のデザインを常に最高級な品質で提供し続けています。現在もトラベルラゲージ、バッグ、アクセサリーなどの製品を通じて、クリエイティブでありながらエレガントで実用的である、創業者ルイ·ヴィトンが生み出した「旅の真髄(こころ)」の精神を忠実に受け継いでいます。ルイ·ヴィトンというストーリーを作り上げたのは「大胆さ」でした。伝統を重んじ、歴史の中で建築家やアーティスト、デザイナーに門戸を開き、プレタポルテ、シューズ、アクセサリー、ウォッチ&ファインジュエリー、フレグランスなどの分野を開拓してきたのです。これらの丁寧に製作された製品は、ルイ·ヴィトンがクラフツマンシップにいかにこだわりを持ってきたかという証となっています。
詳細は、ルイ·ヴィトン 公式サイトhttps://www.louisvuitton.com をご覧ください。

