【ルイ·ヴィトン】エスティ、アラナ、ダニエル·ハイム、第68回グラミー賞授賞式にて着用したドレスのサヴォアフェール

ルイ・ヴィトン ジャパン株式会社のプレスリリース

エスティ、アラナ、ダニエル·ハイムが、第68回グラミー賞授賞式に、ルイ·ヴィトンのカスタムメイドドレスを着用し登場しました。

エスティ·ハイムは、ブラックの流れるようなダブルシルクサテンのミディ丈スカートに、ストレートネックラインとマルチストラップの幾何学的な3Dクリスタル刺繍を施したボクシーなクロップドトップス、ブラックのサテンパンプスを合わせました。

また、メゾンのファインジュエリー·コレクションより、ホワイトゴールドとダイヤモンドのフープピアス「ル ダミエ ドゥ ルイ·ヴィトン」も着用しました。

ダニエル·ハイムは、深いVネックとマルチストラップの幾何学的な3Dクリスタル刺繍を施した、ブラックの流れるようなダブルシルクサテンのミディ丈ドレスに、ブラックのサテンパンプスをコーディネートしました。

また、メゾンのファインジュエリー·コレクションより、ホワイトゴールドとダイヤモンドのリング「オンブレ ブロッサム」も着用しました。

アラナ·ハイムは、ダブルカーブのネックラインとマルチストラップの幾何学的な3Dクリスタル刺繍を施したフィット感のあるトップスに、ブラックの流れるようなダブルシルクサテンのミディ丈スカート、ブラックのサテンパンプスを合わせました。

また、メゾンのファインジュエリーコレクションより、ホワイトゴールドとダイヤモンドのリング「スター ブロッサム」も着用しました。

エスティ、アラナ、ダニエル·ハイムが着用したドレスは、マルチストラップと幾何学的な3Dクリスタル刺繍が施され、刺繍は、楕円形のクリスタル、丸みのあるスモークドスワロフスキー、スクエア型のダークストーンを組み合わせ、メタリックと透明のマイクロビーズで縁取った、シャープなラインの幾何学的3Dデザインが特徴です。

エスティ·ハイムが着用したトップスは約70時間、スカートは約50時間以上をかけて制作されました。

ダニエル·ハイムのドレスは、約100時間以上を費やして仕立てられました。

また、アラナ·ハイムのトップスは約70時間以上をかけ、制作されました。

PHOTO CREDIT:LOUIS VUITTON

ルイ·ヴィトンについて

1854年の創業以来、ルイ·ヴィトンは、革新とスタイルを組み合わせた独自のデザインを常に最高級な品質で提供し続けています。現在もトラベルラゲージ、バッグ、アクセサリーなどの製品を通じて、クリエイティブでありながらエレガントで実用的である、創業者ルイ·ヴィトンが生み出した「旅の真髄(こころ)」の精神を忠実に受け継いでいます。ルイ·ヴィトンというストーリーを作り上げたのは「大胆さ」でした。伝統を重んじ、歴史の中で建築家やアーティスト、デザイナーに門戸を開き、プレタポルテ、シューズ、アクセサリー、ウォッチ&ファインジュエリー、フレグランスなどの分野を開拓してきたのです。これらの丁寧に製作された製品は、ルイ·ヴィトンがクラフツマンシップにいかにこだわりを持ってきたかという証となっています。

詳細は、ルイ·ヴィトン 公式サイトhttps://www.louisvuitton.com をご覧ください。

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