卓越した希少性を誇る31カラット 非加熱 エメラルドカット サファイアと、トータル200カラット以上の極上のダイヤモンドが輝くマスターピースを発表
グラフダイヤモンズジャパン株式会社のプレスリリース

グラフは、ブランドに息づく美学と芸術性を称える新たなハイジュエリー キャンペーンをスタート。最初のキャンペーン ビジュアルをパリ オート クチュール ウィークに公開し、キャンペーン ビジュアルでフィーチャーされている卓越した希少性を誇る31カラットのサファイアがセットされた壮麗なチョーカーと、鮮やかなサファイアと極上のダイヤモンドがあしらわれたイヤリングをパリで初披露しました。
卓越したクラフツマンシップにより数百時間をかけて創り上げられたハイジュエリーは、力強さと印象的な美しさを放ち、見る人の視線を惹きつけます。
静かに煌めく水面に、一滴の雫が落ちる瞬間から着想を得たこのハイジュエリーには、200カラット以上の厳選されたグラフのダイヤモンドがあしらわれています。煌めきを湛えたエメラルドカット ダイヤモンドの連なりがシームレスなサーフェスを織り成し、幾何学的なデザインに流れるような輝きを生み出しています。そしてチョーカーのセンターには、31カラット 非加熱 エメラルドカット サファイアがセットされ、そこから広がるようにあしらわれたペアシェイプのダイヤモンドとサファイアが、躍動感に満ち溢れる眩い煌めきを放ちます。
セットのイヤリングは、エメラルドカット&ペアシェイプ ダイヤモンドとペアシェイプ サファイアが煌めきのカスケードを描き、鮮やかな存在感を放つ5カラット エメラルドカット サファイアがセンターを彩ります。それぞれのクリエイションは、眩い輝きと躍動感を生み出す卓越した技巧により、煌めきが流麗に連なる美しいフォルムを描き出しています。
グラフのCEOフランソワ・グラフは次のように語ります。「グラフは65年以上にわたり、ハイジュエリーの進化を牽引してきました。パリ オート クチュールを祝し発表されたこの作品は、その比類ないレガシーを映し出しています。イノベーションと熟練の技術、そして卓越したクラフツマンシップが、この上なく素晴らしいダイヤモンドやジェムストーンへ命を吹き込むのです。」



グラフの新たなハイジュエリー キャンペーンは、精緻な技術と大胆なクリエイティビティが交差する、希少性と芸術性に満ちた特別な世界へと見る人を誘います。すべてのクリエイションは、ジュエリーとしての美しさと共に、力強さと自信を象徴する存在として創り出されています。また、タイムレスな魅力に満ち溢れるその佇まいは荘厳かつ魅惑的な存在感を放ち、一つひとつのファセットに、奥深さと個性、そして力強い輝きを宿しています。
モダンかつ洗練されたビジョンで描かれる本キャンペーンは、普遍的でありながらも大胆に、インパクトを放ちながらも優美に、身に纏うたびに異なる魅力を放つハイジュエリーの豊かな表現力を映し出しています。その中心では、モデルのビビ・ブレスリンがエレガンスの象徴を体現しています。
グラフは宝石が持つエモーショナルなパワーに対する深い理解に導かれ、歴史に名を残す特別なストーンからコンテンポラリーなマスターピースに至るまで、地球が生み出した奇跡であるジェムストーンを、永遠の輝きを湛える極上のジュエリーへとクリエイトし続けてきました。
「21世紀のキング オブ ダイヤモンド」と称されるグラフの新たなハイジュエリーキャンペーンは、2026年1月26日よりスタートし、キャンペーンのビジュアルでフィーチャーされているサファイア ハイジュエリー は、1月26日から29日のパリ オート クチュール ウィークにて発表されました。
■グラフについて
ロンドン、ニューボンドストリートに本店を構える究極のダイヤモンドジュエラー「グラフ」は、大粒かつ極上のダイヤモンドのみを扱うハイジュエラーとして世界にその名を知られています。創業者 兼 現会長のローレンス・グラフOBEは「21世紀のキング オブ ダイヤモンド」の異名のとおり、ダイヤモンドを見極める天賦の才とビジネスセンスを持ち合わせ、1960年にグラフを創業すると王族を始めとする大富豪や石油王など一流の顧客の信頼を得て、この世のものとは思えない極上のジュエリーの数々を手掛けてきました。現在ではフランソワ・グラフCEOのもと、世界に70店舗あまりを展開。原石の買い付けからカッティング、研磨、ジュエリー制作に至るまで一貫して自社で手掛ける真のダイヤモンドカンパニーとして、現在日本国内では12店舗にて日常使いのアイテムから、ブライダルコレクション、ハイジュエリーに至るまで幅広く展開しています。
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