北海道から沖縄まで全国で開催/外見だけでは選ばれない。「社会性・発信力・人間力」を競う、日本最大級の女性コンテスト最前線
一般社団法人ベストオブミスのプレスリリース

外見だけでは選ばれない。
「社会性・発信力・人間力」を競う、日本最大級の女性コンテスト最前線
全国各地で開催されている女性コンテスト「ベストオブミス」。
ミス・ユニバースジャパン、ミス・グランド・ジャパン、ミス・ユニバーシティへと続く公式予選として、いまテレビ・新聞・WEBメディアからの取材が相次いでいる。
その理由は「美の競争」という従来のイメージを超え、
**女性の生き方・社会参画・自己表現を可視化する“時代性”**にある。
【なぜ今、ベストオブミスがメディアに選ばれるのか】
ベストオブミスは、単なるミスコンテストではありません。
容姿審査だけに依存しない評価基準
スピーチ・社会課題への意識・自己発信力を重視
学生・社会人・母親・起業家など多様な女性が挑戦
こうした背景から
**「今の日本女性を映すリアルなドキュメント」**として、
ニュース・特集番組・人物企画との相性が非常に高いコンテンツとなっています。

【全国開催・“地域発”ストーリーが豊富】
ベストオブミスは全国各地で県予選を開催。
地元で働く女性
学業と両立する学生
子育てと挑戦を両立する母親
コンプレックスを乗り越えた参加者
それぞれの県で**「地域発のヒューマンストーリー」**が生まれ、
地方局・地方紙・WEBメディアが“自分たちのニュース”として取り上げやすい構造になっています。

【ミス・ユニバースジャパンへの公式ルート】
本大会は
ミス・ユニバースジャパンへと続く正式な登竜門。
世界大会へとつながるリアルな選考過程を、
県予選という最もドラマが生まれる現場で取材できる点も、
メディアからの注目度を高めています。
ミス・ユニバースジャパンに出場するためにはベストオブミスで県のグランプリにならなければなりません。

【取材価値が高い3つの理由】
① 映像・写真映え
ウォーキング・スピーチ・表情の変化など
テレビ・WEB動画との親和性が非常に高い。
② 社会性のあるテーマ
女性活躍、自己肯定感、多様性、キャリア。
ニュース文脈に乗せやすい。
③ 主人公が複数存在
「1人の優勝者」ではなく、
複数の人生にフォーカスできる取材素材。

【開催概要】
大会名:ベストオブミス 各県大会
開催地:全国主要都市
内容:ウォーキング審査/スピーチ審査/表彰
主催:一般財団法人ベストオブミス記念財団
ベストオブミスは、2026年1月〜4月にかけて全国各地で県大会を開催。
各大会ではウォーキング審査・スピーチ審査・表彰が行われ、
メディア向けの撮影・取材にも対応している。
【1月】
1月31日(土)広島大会|NTTクレドホール
【2月】
2月7日(土)長野大会|長野市芸術館アクトスペース
2月11日(水・祝)和歌山大会|和歌山県民文化会館 大ホール
2月15日(日)北海道大会|札幌共済ホール
2月22日(日)愛知大会|デザインホール
2月23日(月・祝)岐阜大会|大垣市スイトピアセンター
2月23日(月・祝)岡山大会|山陽新聞さん太ホール
2月23日(月・祝)鹿児島大会|Li-Ka1920
2月28日(土)群馬大会|エテルナ高崎
【3月】
3月1日(日)愛媛大会|愛媛県県民文化会館
3月7日(土)京都大会|kokoka京都市国際交流会館
3月7日(土)秋田大会|あきた芸術劇場ミルハス
3月9日(月)長崎大会|長崎ブリックホール
3月10日(火)熊本大会|アンジュールハウス
3月13日(金)石川大会|金沢市アートホール
3月14日(土)富山大会|富山市民プラザ
3月15日(日)福岡大会|福岡トヨタホール
3月16日(月)大分大会|J:COMホルトホール大分
3月20日(金・祝)静岡大会|グランディエール静岡
3月21日(土)東京大会|座・グラン東京
3月26日(木)大阪大会|帝国ホテル
3月27日(金)栃木大会|ライトキューブ宇都宮
3月27日(金)埼玉大会|プラザノース
3月28日(土)新潟大会|長岡リリックホール
3月29日(日)鳥取大会|米子市文化ホール
3月29日(日)奈良大会|奈良ロイヤルホテル
3月30日(月)神奈川大会|横浜ランドマークホール
3月31日(火)千葉大会|美浜文化ホール
【4月】
4月5日(日)沖縄大会|琉球新報ホール
4月8日(月)宮城大会|戦災復興記念館

【メディア向け|取材のご案内】
事前インタビュー対応可能
バックステージ撮影・密着取材可
出場者個別ストーリー提供可
テレビ/新聞/WEB/YouTube/ドキュメンタリー企画 大歓迎

運営責任者コメント
一般財団法人ベストオブミス記念財団
ミス・ユニバース・ジャパン運営会社代表
内田 洋貴(うちだ ひろき)
「ベストオブミスは、
“誰が一番美しいか”を決める大会ではありません。
自分の人生をどう生きたいのか、
社会とどう関わっていきたいのか。
その“覚悟”を、言葉と姿勢で示す場所です。
県予選という最もリアルな現場には、
学生、会社員、母親、起業家——
立場も年齢も違う女性たちの、
『人生を変えたい』という本音があります。
私たちはその挑戦を、
外見だけで評価することは決してありません。
スピーチ、社会性、発信力、そして人間力。
これからの時代に必要な力を、
正面から評価しています。
ミス・ユニバース・ジャパンはゴールではなく、
人生が動き出す“通過点”。
ベストオブミスは、
日本の女性がもっと自由に、
もっと誇りを持って社会に参加するための
プラットフォームであり続けたいと考えています。」
【問い合わせ先】
一般財団法人ベストオブミス記念財団
(取材・素材提供・日程調整 可)
本件に関するお問い合わせ先
企業名:株式会社ラナルータ
担当者名:下川祐依
TEL:0332081611
E-Mail:mujshimokawa@gmail.com

