”江戸”をテーマに洗練された新空間が誕生
Foot Locker atmos Japan合同会社のプレスリリース

この度、「atmos 銀座」店が新しいコンセプトで、2026年1月31日(土)にリニューアルオープンいたします。
今回のリニューアルでは、“江戸”をテーマに、「粋」 と 「実用性」 を重んじる江戸っ子気質を取り入れた空間へと刷新いたしました。
江戸時代に発展した伝統的な技術である 「江戸木格子」 から着想を得たデザインをベースに、華美ではないが洗練された美しさと機能美を融合させた、新しい店舗体験を実現しています。




古き良き伝統と最先端の文化が交差する街『銀座』にふさわしい、無駄を削ぎ落としたミニマルかつ記憶に残る空間に、atmosらしいカルチャー要素の詰まった新しい「atmos 銀座店」は、厳選されたスニーカーとアパレルが静かに佇む、上質で奥行きのある世界観をお楽しみいただけるストアとなっております。

店内には、ひときわ目を引くアートワークも設置。日本の伝統的な「江戸文字」を現代アートとして再解釈するアーティスト「SNEAKERWOLF」が手掛けています。銀座の新たなモニュメントとなるよう、「カンジグラフィ」で制作された“atmos”と、『世界には愛が足りない』というメッセージから生まれた新作“LOVE”を無数の提灯をイメージした展示が際立たせています。
また、atmos 千駄ヶ谷店、京都店同様に「shoetree」の作品も展示。今回の店舗イメージに合わせ品位のあるデザインを意識した仕上げとなっております。
【PRODUCT】








今回のリニューアルオープンを記念し、「SNEAKERWOLF」が制作した「カンジグラフィ」の”atmos”を落とし込んだTシャツ、ジップアップフーディー、ソックス、を作製。ストリートスタイルに”江戸”のエッセンスを効かせた、銀座店ならではの限定アイテムとなっております。
#atmos銀座 #atmosginza
<About “atmos”> https://www.atmos-tokyo.com
SHOP名である”atmos (アトモス)”は、atmosphere(大気)から由来し、大気のようにそこにあって当然のようなSHOPでありたい。“atmos”は、2000年、東京・原宿にヘッドショップをオープン。ファッションとしてのスニーカーをテーマに、店内はスニーカーウォールを設置。ナショナルブランドとのコラボレーションやエクスクルーシブモデルをはじめ、最新プロダクトのテストローンチやマーケティングなど東京のスニーカーカルチャーを世界に向けて発信しています。

