ルイ・ヴィトン ジャパン株式会社のプレスリリース
1月21日(水) AM4:00(日本時間)にパリのフォンダシオン ルイ·ヴィトンで開催された、メンズ クリエイティブ·ディレクター ファレル·ウィリアムスによる、2026秋冬メンズ·コレクションのファッションショーに、日本からメゾンのアンバサダーの平野紫耀が出席しました。
2026秋冬メンズ·コレクションは、すでに動き出している未来を再構築するもので、消費されるためではなく、長く受け継がれることを前提にデザインされています。本コレクションは、機能性とサヴォアフェール(匠の技)、そして人間の本質的なニーズが融合した、時代を超える表現となっています。メンズ クリエイティブ·ディレクター ファレル·ウィリアムスは、未来的な装いを抽象的な概念としてではなく、「不可欠なもの」として再定義します。
2025年6月にパリで開催された2026春夏メンズ·コレクションに続き、ルイ·ヴィトンのファッションショーの出席が5回目となる平野紫耀は、
「会場に入った瞬間、建物が目に飛び込んできて、まず強いインパクトを受けました。同時に、香りが広がってきて、今回もこれまで以上に細部までの強いこだわりを感じました。まず家のセットの中で身支度を整えるシーンから始まり、そこからランウェイへとつながっていく流れがとても印象的で、ストーリー性のある演出がすごく素敵でした。”ダンディ”というテーマの中で、スポーティな要素も取り入れながら、決してスポーティーに寄りすぎず、しっかりとダンディなエッセンスが感じられたり、とても絶妙なバランスで、魅力的なアイテムがたくさんありました。」とコメントしました。
#LouisVuitton #LVMenFW26 #LVFashion #LVFineJewelry #LVWatches #PharrellWilliams
@LouisVuitton
PHOTO CREDIT:LOUIS VUITTON
ルイ·ヴィトンについて
1854年の創業以来、ルイ·ヴィトンは、革新とスタイルを組み合わせた独自のデザインを常に最高級な品質で提供し続けています。現在もトラベルラゲージ、バッグ、アクセサリーなどの製品を通じて、クリエイティブでありながらエレガントで実用的である、創業者ルイ·ヴィトンが生み出した「旅の真髄(こころ)」の精神を忠実に受け継いでいます。ルイ·ヴィトンというストーリーを作り上げたのは「大胆さ」でした。伝統を重んじ、歴史の中で建築家やアーティスト、デザイナーに門戸を開き、プレタポルテ、シューズ、アクセサリー、ウォッチ&ファインジュエリー、フレグランスなどの分野を開拓してきたのです。これらの丁寧に製作された製品は、ルイ·ヴィトンがクラフツマンシップにいかにこだわりを持ってきたかという証となっています。
詳細は、ルイ·ヴィトン 公式サイトhttps://www.louisvuitton.com をご覧ください。