La Hutte × EKAL 2026 SS EXCLUSIVE ITEM

株式会社アーバンリサーチのプレスリリース


長野県茅野市、蓼科湖畔で運営する宿泊施設「TINY GARDEN 蓼科」を背景に、「海でもなく山でもなく、湖へ」というコンセプトを掲げ、日常と自然をシームレスにつなぐアイテムを展開するブランド「EKAL (エカル)」から「La Hutte(ラ ユット)」 の別注アイテムが登場します。

今シーズン新たにリリースするWOMEN別注商品は、オリジナルマルチボーダーを落とし込んだ単体でも羽織り物のインナーとしても良いアクセントになるアイテム。

MULTI BORDER LONG-SLEEVE T-SHIRTS

18/OE綿天竺を使用し、粗野な表面が特徴の生地でタフに使える一着。
左胸にはLa Hutteの過去の紙タグや織ネーム、広告からのデザインを参考にした刺繍を配置。
カジュアルの中に女性らしさが漂う細いラインのボーダーとなっており、スウェットやジャケットのレイヤードとしての着用もおすすめです。

La Hutte × EKAL MULTI BORDER LONG-SLEEVE T-SHIRTS
品番:FE26110-2010138
価格:¥9,900 (税込)
カラー:WHT×PPL / BRN×SAX
サイズ:ONE
発売日:2026年2月下旬予定
※ URBAN RESEARCH ONLINE STOREにて、予約受付中


La Hutte(ラ ユット)
1922年にHubert Verley氏によって創立されたボーイスカウト組織で、Hubert Verley氏はフランスのボーイスカウト創始者として知られています。
1930年代頃まではパリに本店を構えボーイスカウトのユニフォームなどを販売していましたが、徐々にキャンプ用品やテントの製造販売へ事業を拡大。
1948年にはフランス国内に60店舗を持ち、自社マークの入った製品を販売していました。
1968年に現在もスポーツ用品の最王手としてしられるインタースポーツ社と提携、1989年以降は都市部ではIntersport La Hutteとして、山間部ではIntersport La Hutte Stationsの名義で販売を続けていました。
1999年に完全にインタースポーツに吸収され、La Hutteの名前は消えてしまいましたが、フランスのボーイスカウトやアウトドア文化に大きな影響を与えた存在として今も知られているブランドです。

La Hutte 公式Instagram


【販売店舗】
EKAL 道の駅ビーナスライン蓼科湖店
EKAL 展開店舗 (一部店舗)
URBAN RESEARCH ONLINE STORE
※ 取り扱い店舗は予告なく変更する場合がございます。予めご了承ください。

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