【VERY】近藤千尋さん着用!光文社3誌×『KASHIYAMA』の、女性のための”オーダー for Meプロジェクト”第3弾が公開!

株式会社光文社のプレスリリース

株式会社光文社(本社:東京都文京区、代表取締役社長・巴一寿)の月刊女性誌メディア『CLASSY.』『VERY』『STORY』の3誌は、株式会社オンワードパーソナルスタイルが展開するオーダーメイドの『KASHIYAMA』とともに、女性のための「オーダー for Meプロジェクト」を始動しました。『KASHIYAMA』のブランド8周年でもある、この25年秋に始まった本プロジェクト。「最高のオーダースーツをすべての人へ」というコンセプトのもと、光文社の『CLASSY.』『VERY』『STORY』3誌では、各誌がセレクトした生地をベースに、大型コラボレーションを実施中。誌面とウェブコンテンツを通じて、お呼ばれに記念日デート、子供の節目行事や大事なビジネスシーンで…女性たちが自信を持ちたい一日をきっかけに長く愛せる「自分だけの一着」を体験できる新たな取り組みを展開しています。

『STORY』、『CLASSY.』とバトンを繋いだコラボレーション企画第3弾は、1月7日発売の『VERY』!

『VERY』2026年2月号より モデル╱近藤千尋 撮影╱谷田政史〈CaNN〉ヘア・メーク╱只友謙也〈Linx〉 スタイリング╱乾 千恵 取材╱北山えいみ 撮影協力╱世田谷美術館

2025年10月1日発売の『STORY』、10月28日発売の『CLASSY.』12月号に続き、2026年1月7日発売の『VERY』では、「KASHIYAMAの『オーダーメイドスーツ』でネイビーママデビュー!」というテーマで、小学校や幼稚園でネイビー服必須のママたちにおすすめの濃紺生地を編集部がセレクト。2児のママでもあるVERYモデルの近藤千尋さんが入園式、保護者会、授業参観…新年度からの“はじめましてシーズン”に自信をくれるオーダースーツ3点セットを紹介。近藤千尋さんが着用したアイテムをそのまま真似できるオーダーシートも要チェックです。

VERY公式YouTubeでKASHIYAMAオーダースーツ体験に密着!

さらに、今回はVERY公式YouTubeでも、KASHIYAMAのオーダースーツをライター2名が体験、その様子をレポート!採寸から生地選び、細かなディテールまで、自分らしい一着が完成するまでの工程をリアルにご紹介します。

【保存版】卒入園・入学ママ必見!“オーダースーツ”と着回し術|KASHIYAMA

https://youtu.be/DHWNbKjoh20

■『KASHIYAMA』について

“オーダーメイドの民主化”を目指し、2017年10月よりオーダーメイドスーツの販売を開始。スーツ価格は33,000円(税込)から、最短1週間でご自宅へのお届けを実現しています。全国にある70店舗に加え、自宅やオフィスへの出張採寸も行っており、2着目からはオンラインストアでのオーダーも可能です。

ウィメンズでは、ジャケット7型・スカート4型・パンツ4型・ワンピース2型のほか、高品質なシャツ・ブラウスをラインアップしています。

『KASHIYAMA』サイトはこちら:https://kashiyama1927.jp/

■『VERY』と『株式会社光文社』について

【『VERY』とは】

『VERY』2026年2月号/発売中

キャッチコピー「私たちに、ハグを」

ママのファッション、ライフスタイルの悩みに徹底的に寄り添うメディア

VERY web●https://veryweb.jp/

Instagram●@veryweb.jp

\『雑誌VERY公式チャンネル』好評です/

https://www.youtube.com/@雑誌VERY公式チャンネル

【株式会社 光文社】

1945年創業、2025年で創立80周年を迎える総合出版社。『JJ』、『CLASSY.』、『VERY』、『STORY』、『美ST』、『NAVY』、『bis』など、紙、デジタル、SNSの垣根を超えて、あらゆるライフステージの女性に寄り添うメディアを運営しています。雑誌づくりでは「読調(ドクチョー)」と呼ばれる読者やファンに対するインサイト調査を基に生み出される、深いコンテンツ作りが特徴です。また、インサイト調査は自社コンテンツ作りだけではなく、クライアント様の課題解決でもご定評をいただいています。

https://www.kobunsha.com/

~明日のあなたへ、ときめきを~

2025年10月、光文社初のマーケティング機関『光文社ドクチョー総研』が開設!

https://dokucho.kobunsha.com

※「光文社ドクチョー総研」とは?

2025年10月、創業80周年の節目で新設された光文社初のマーケティング機関です。光文社の編集者が長年積み重ねてきた高感度層への定性的な読者調査が、機関名にも入っている「ドクチョー」(読者と直接お会いして、じっくり話を聞く調査)です。定性であぶり出されたインサイトに、会員やSNSを通じたアンケート等から得られる定量的なデータを掛け合わせることで、より解像度の高い「顔が見えるデータ」へと昇華させ、企業のマーケティング活動に活用できる新しいデータソリューションを提供してまいります。

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