【ルイ·ヴィトン】エリン·ドハティが、第31回クリティクス·チョイス·アワードにて着用したドレスのサヴォアフェール

ルイ・ヴィトン ジャパン株式会社のプレスリリース

第31回クリティクス·チョイス·アワードでリミテッドシリーズ / テレビ映画助演女優賞を受賞したエリン·ドハティが、ルイ·ヴィトンのカスタムメイドドレスを着用し登場しました。

エリン·ドハティは、淡いエメラルドグリーンのデュシェスサテンで仕立てたバルーンシルエットのボリュームスカートが特徴のドレスを纏いました。

またエリン·ドハティは、メゾンのハイジュエリー·コレクション「ピュア V」より、ホワイトゴールドとダイヤモンドをあしらったイヤリングとリングも着用しました。

イヤリング「ピュア V」
リング「ピュア V」

エリン·ドハティが着用した淡いエメラルドグリーンのデュシェスサテンドレスは、フロントからバックにかけて施された洗練されたリバーがビスチェネックラインを美しく際立たせています。シャープな水平カットによってバルーンのようなボリュームを生み出したアンクル丈のスカートは、彫刻的で幾何学的なゴデを形成し、裾では均一なプリーツとしてまとめられ、ウエストラインではフラットに仕上げられています。このドレスの制作には約300時間以上もの時間が費やされています。

PHOTO CREDIT:LOUIS VUITTON

ルイ·ヴィトンについて

1854年の創業以来、ルイ·ヴィトンは、革新とスタイルを組み合わせた独自のデザインを常に最高級な品質で提供し続けています。現在もトラベルラゲージ、バッグ、アクセサリーなどの製品を通じて、クリエイティブでありながらエレガントで実用的である、創業者ルイ·ヴィトンが生み出した「旅の真髄(こころ)」の精神を忠実に受け継いでいます。ルイ·ヴィトンというストーリーを作り上げたのは「大胆さ」でした。伝統を重んじ、歴史の中で建築家やアーティスト、デザイナーに門戸を開き、プレタポルテ、シューズ、アクセサリー、ウォッチ&ファインジュエリー、フレグランスなどの分野を開拓してきたのです。これらの丁寧に製作された製品は、ルイ·ヴィトンがクラフツマンシップにいかにこだわりを持ってきたかという証となっています。

詳細は、ルイ·ヴィトン 公式サイトhttps://www.louisvuitton.com をご覧ください。

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