【新発想】注入美容液がスキンケア販売個数250万個を突破した武内製薬から登場!!KIWAMI 注入型マイクロニードル美容液<スポットノック>とは!?

マイクロニードル注射器を採用することで次世代型*レチノールを1ノックで直接届ける!KIMAMI <スポットノック>約400回/2.5mlが新登場しました。*自社比となります。

武内製薬株式会社のプレスリリース

健康食品・化粧品のD2CおよびOEM事業・卸事業を展開する武内製薬株式会社(本社:東京都品川区西五反田 代表取締役:小倉 由渡)は、KIWAMIから <スポットノック 2.5ml> 注入型マイクロニードル美容液の販売を開始しました。

  • KIWAMI 注入型マイクロニードル美容液<スポットノック>とは

新発想の注入型マイクロニードル美容液<スポットノック>

医療機器メーカーが製造したノック式ペンタイプ注入器採用

医療用マイクロニードルから着想されたノック注入式でノックすると

先端部のニードルから美容液が出てくる使用で、角質層に直接入力します。

  • 注入型マイクロニードル美容液<スポットノック>のポイント

★注入型マイクロニードル美容液で角質層に直接入力

気になる目元/口元に医療機器メーカーが製造したノック式ペンタイプ注入器で角質層に

直接注入することが出来ます。針は痛みを感じにくい太さ0.1mmの極細針を採用しました。

★肌に負担をかけない次世代型*レチノール *自社比となります。

レチノールとは、年齢肌に適した成分として今、注目されているビタミンAの1種です。

次世代型※ビタミンA 「グラナクティブ レチノイド」を採用

グラナクティブレチノイドは米国Grant Industries社が開発したレチノイド。 刺激性*1、安定性を劇的に向上させた次世代型ビタミンAです。 従来のレチノール類はレチノイン酸に変化することで作用しますが、レチノイン酸にうまく変化せず効果を体感しにくい場合がありました。 グラナクティブレチノイドは直接型レチノイドなので、肌に優しく効果をしっかり体感できます。 繊細な目の下や目尻、首元にも使用することができます。

 ※自社比*1全ての人に刺激が起こらないという訳ではありません。

  • 使用方法

1.化粧水のあとキャップを外し、肌の気になる部分に当てます。 2.容器のノックボタンを1~2回ノックし、3秒保持します。 3.使用後は普段の乳液やクリームで肌を整えます。 4.使用後は先端部に付着した美容液をやさしく拭き取り、清潔に保ち、キャップを締めて保管します。 ※先端が下向きにならないように保管してください。

  • 商品概要

販売価格:4378円(税込)

製造場所(国):日本

400ノック分(合計2.5ml)

使用期限:3年間

全成分 :水、グリセリン、ペンチレングリコール、BG、トレハロース、レチノイン酸ヒドロキシピナコロン ヒアルロン酸Na、ジメチルイソソルバイド、フェノキシエタノール、クエン酸Na、クエン酸、グリチルリチン酸2 K、キラヤ樹皮エキス 、ムクロジ果皮エキス、ラウリン酸ポリグリセリル-10、ジイソステアリン酸ポリグリセリル-2、カルボマー、アルギニン

  • 販売店舗

*一部全国のドラックストアでも販売しております。

・Amazon

https://amzn.asia/d/3ZnOVTc

・楽天

https://item.rakuten.co.jp/virginbeautyshop/kwm-rtn-spt-25/

・Yahoo!

https://store.shopping.yahoo.co.jp/virginbeautyshop/kwm-rtn-spt-25.html

  • 会社概要

プロテインブランド(THE PROTEIN 通称:ザプロ)を中心とする健康食品やママベビー向けスキンケアなどメイクアップ以外のスキンケア・ボディケア商品、メンズスキンケア商品、ワックス脱毛などの自社ブランドを展開中。東京都/足立区に自社工場を2拠点持ち、原料の調達から製造・販売まで一気通貫のSCM(サプライチェーンマネジメント)を社内に構築することで一気通貫型のものづくりを実現。他、自社ブランドの開発・マーケティングでの知見を活かしたOEM事業も展開。また日本初上陸の韓国コスメ<BLESSED MOON/alternativestereo>日本総代理店や自社商品の卸事業も行う。

■会社名:武内製薬株式会社

■代表者:代表取締役 小倉 由渡

■所在地:東京都品川区西五反田1-18-9五反田NTビル5F

■設立:2016年9月

■URL:https://takeuchi-corp.jp/

■事業内容:健康食品・化粧品のD2CおよびOEM事業

■広報グループ窓口 : 小林

TEL:070-2426-8288

E-MAIL : t.kobayashi@kinpica.jp / pr@kinpica.jp

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