スーツケース売上額がコロナ以前まで急回復!エース株式会社より、国内旅行に便利なスーツケースをご紹介します

エース株式会社のプレスリリース

​バッグメーカー エース株式会社のコロナ禍におけるスーツケース売上額は、コロナ以前の2019年比で約3割程度まで落ち込みました。2022年は徐々に回復傾向にありましたが、10月1日の入国上限者数撤廃や、10月11日より開始した全国旅行支援の影響により、10月は同月比で約100%まで急回復しました。そこで今後のリベンジ旅行需要を見越し、 国産トラベルバッグブランド「PROTECA (プロテカ)」より、今売れ筋の国内旅行に便利な機内持込みスーツケースをご紹介します。

  • 旅行にも出張にも便利なフロントポケット付き「マックスパス3」

プロテカ マックスパス3
品番02961(H50×W40×D25cm/3.6kg/40L)税込72,600円

機内持込みサイズ40Lという最大級の容量を実現したスーツケース。体感音量を大幅に削減した「サイレントキャスター®」に加え、滑らかな走行を実現する「ベアロンホイール®」を装備しており、快適な移動をサポートします。また手元スイッチで簡単に車輪を固定できる、独自開発・特許取得の「マジックストップ®」を搭載し、電車内などでの不意な走行を防ぎます。フロントポケットには13inchPCやA4クリアファイルを収納可能。旅行はもちろん出張でも活躍します。

 

  • 旅に安心をプラスする抗ウイルス・抗菌・防臭加工を施した「コーリー」

プロテカ コーリー
品番02271(H55×W36×D24cm/2.8kg/35L)税込57,200円

日本の伝統的な柳行李に見られる三軸織模様をモチーフにしたデザインが特徴のスーツケース。新型コロナウイルス感染症の影響による衛生意識の高まりを受け、スーツケースから取り外して洗うことのできない内装生地を清潔に保つため、抗ウイルス・抗菌・防臭加工生地「バーテクトファブリック」※を採用しました。快適な走行を実現する「サイレントキャスター®」や「ベアロンホイール®」、車輪を固定できる「マジックストップ®」を搭載しています。
(※)抗ウイルス加工は製品上の特定ウイルスの数を減少させます。病気の治癒や予防を目的とするものではありません。抗菌作用は繊維上の細菌の増殖を抑制し、防臭効果を示します。

 

  • 「プロテカ」のジャパンクオリティ

エース株式会社は海外旅行の自由化に伴い1967 年より国内でのスーツケース製造を開始しました。半世紀以上にわたるスーツケース製造の知識とノウハウを有します。「プロテカ」の全てのハードスーツケースを製造するのが国内唯一のスーツケース工場である「エースラゲージ北海道赤平工場」です。徹底した品質管理と技術の向上を図る「エース品質管理研究所」を赤平工場内に設け、厳しい基準の品質テストを多岐にわたり実施しています。
https://www.proteca.jp/
 

  • エース株式会社

1940年創業のバッグの総合メーカー。1953年には当時「バッグの一大革命」といわれたナイロン製バッグを日本で初めて開発。また1967年より国内でのスーツケースの製造を開始し、半世紀以上にわたり国内で厳しい品質管理のもとスーツケースを製造し、数々のヒット商品を輩出しています。バッグのリーディングカンパニーの地位を確立し、今や米国をはじめ、アジア中東欧まで、日本から世界へと発信しています。
ホームページ:https://www.ace.jp/
エースオンラインストア:https://store.ace.jp/

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